基本情報

所属
独立行政法人労働安全衛生総合研究所 環境計測研究グループ

連絡先
ojimah.jniosh.johas.go.jp
J-GLOBAL ID
200901081145490896

論文

  66

MISC

  38

書籍等出版物

  2

講演・口頭発表等

  13

担当経験のある科目(授業)

  1

共同研究・競争的資金等の研究課題

  2

その他

  5
  • 83
    本稿では、遮光面体内側から溶接ヒュームを採取する際の、個人サンプラーの取り付け方法をご紹介します。
  • 4
    (公社)日本作業環境測定協会から販売されている標準石英粉末(遊離けい酸分析用石英)の作製手順です。初期ロット(JAWE451)は、この手順で作製し、同協会に納品しました。451の最後の数字「1」はロット番号で、2021年4月時点で、451→452→・・・→4513に到っているようです。
  • 4
    「木材粉じん曝露とその対策について」と題し、平成29年に東海産業衛生技術部会 特別企画研修会にて講演した際の発表資料です。
  • 5
    アーク溶接用に試作した自動移動式の排気フードです。アークの位置を光センサーが捉え、フードがアークの動きを追尾する機能を備えています。この機能により、フード開口面は常にアーク近傍に位置するため、高い排気効果が得られます。
  • 2
    同じく、自動移動式の溶接用排気フードです。撮影のため、こちらではアークをオフにし、トーチ先端に取り付けたLEDランプを疑似アーク光として、光センサーによるフードの位置補正を行っています。