福島 脩美

J-GLOBALへ         更新日: 12/12/26 13:59
 
アバター
研究者氏名
福島 脩美
 
フクシマ オサミ
学位
文学修士(東京教育大学), 博士(心理学)(筑波大学)

研究分野

 
 

経歴

 
 
   
 
目白大学 人間学部 心理カウンセリング学科 教授,学部長,名誉教授(東京学芸大学)(0208)
 
1961年
 - 
1964年
東京学芸大学(学生相談担当)学生課
 
1968年
 - 
1982年
東京学芸大学 助手,講師,助教授
 
1982年
 - 
2000年
東京学芸大学 教授
 
2000年
   
 
- 目白大学人間社会学部 教授
 

学歴

 
 
 - 
1967年
東京教育大学大学院 教育学研究科 実験心理学(性格社会心理学専修)
 
 
 - 
1961年
東京学芸大学 教育学部 初等教育教員養成課程
 

委員歴

 
1989年
 - 
1991年
日本教育心理学会  編集委員
 
1997年
 - 
2003年
日本カウンセリング学会  常任理事 研究委員長
 
1992年
 - 
1997年
日本行動療法学会  編集委員
 
1995年
 - 
2002年
日本心理学会  評議委員
 
2002年
 - 
2005年
日本健康行動科学会  理事
 

Misc

 
カウンセリング場面における物理的視点と共感が帰属に及ぼす効果(共著)
カウンセリング研究   23(1)    1990年
学習意欲の問題-とくに学校教師による動機づけをめぐって-
異常行動(PBD)研究会誌   29    1989年
自己強化手続による自己評価基準と正反応の増大(共著)
心理学研究   50(3)    1979年
認知的制御-行動理論と認知理論の交点-
心理学評論   21(3)    1978年
自己強化の強化機能をめぐる理論的検討
東京学芸大学紀要第一部門   31    1980年

書籍等出版物

 
子どもの臨床指導
金子書房   1982年   
実践教育相談シリーズ3,社会性についての相談
ぎょうせい   1993年   
幼児期・児童期の問題と治療的カウンセリングの実際
明治図書   1996年   
カウンセリング演習
金子書院   1997年   
スクールカウンセリング事例ファイル;5.学習
福村出版   1998年   

競争的資金等の研究課題

 
問題行動に対する教師の知覚
その他の研究制度
カウンセリングにおける書くことの効果
その他の研究制度
自己調整の過程と機能
その他の研究制度
高等教育における教授・学習法研究
その他の研究制度
カウンセリングにおける受容と対決
その他の研究制度