庄司 進一

J-GLOBALへ         更新日: 08/01/18 00:00
 
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研究者氏名
庄司 進一
 
ショウジ シンイチ
所属
旧所属 筑波大学 臨床医学系
職名
教授
学位
医学博士(東京大学)

研究分野

 
 

経歴

 
1968年
 - 
1974年
 東京大学医学部附属病院 医員
 
1974年
 - 
1986年
 信州大学医学部附属病院 講師
 
1986年
 - 
1992年
 信州大学 助教授
 
1992年
   
 
-  筑波大学 教授
 

学歴

 
 
 - 
1966年
東京大学 医学部 医学
 

委員歴

 
1979年
   
 
日本神経学会  評議員
 
1998年
   
 
日本内科学会  評議員,関東地方会常任幹事
 
1997年
 - 
1999年
日本医学教育学会  幹事,運営委員,理事
 
1996年
   
 
日本臨床死生学会  評議員
 
1991年
 - 
2002年
日本死の臨床研究会  世話人,常任世話人
 

受賞

 
1994年
医学教育振興財団研究助成
 
1998年
医学教育賞懸田賞
 

Misc

 
ラットのステロイド・ミオパチーにおける筋グリコーゲン代謝
実験神経科学   45:1-7    1974年
庄司 進一
医学教育   22(3) 166-170   1991年
登山前・中・後の心肺教能コントロールの小学生の性差
荒野医学   2,193-197    1991年
ラット長趾伸筋とヒラメ筋のグルコース取り込みに対する脱神経の影響
筋と神経   9,69-72    1986年

書籍等出版物

 
筋疾患の診断と治療
永井書店   1988年   
進行性筋ジストロフィー症
今日の治療指針医学書院   1994年   
脳血管障害
内科診断学   1994年   
ターミナルケアと教育
現代のエスプリ   1999年   
総合科目「臨床人間学」の提言-筑波大学教養教育における試み-
生命の教育   2000年   

Works

 
新しい診断学実習のプランニングとマニュアルの作成
1991年 - 1992年
「死の臨床を学ぶ会」の提唱と主管
1991年 - 1992年
ターミナルケアの卒後教育
1991年 - 1992年
ターミナルケアの卒前教育
1993年
生命倫理と態度の教育を目指した臨床人間学セミナー
1994年

競争的資金等の研究課題

 
生命倫理と態度教育の方法の開発
研究期間: 1987年   
大脳機能地図作成のための磁気共鳴画像法の改良
研究期間: 1992年 - 1999年
筋ジストロフィの遺伝子治療
研究期間: 1999年