木村 宏恒

J-GLOBALへ         更新日: 12/10/04 14:48
 
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研究者氏名
木村 宏恒
 
キムラ ヒロツネ
URL
http://www.gsid.nagoya-u.ac.jp/kimura/
学位
法学博士(名古屋大学)

研究分野

 
 

経歴

 
 
   
 
名古屋大学 大学院国際開発研究科 国際協力専攻 大学院国際開発研究科 国際協力専攻 教授
 

Misc

 
ガバナンスの方向性:貧困削減の第二の柱
国際開発研究   (36) 63-84   2008年
貧困削減を事例とした開発学の総合的構築
国際開発研究   (36) 1-19   2008年
ガバナンスをめぐる論議と今後の方向性:貧困削減の第二の柱
名古屋大学大学院国際開発研究科Discussion Papaer No.158.   1-29   2007年
貧困研究を通じた開発学
名古屋大学大学院国際開発研究科 Discussion Paper No.157   1-17   2007年
21世紀に生き残る日本文化と持続可能なコミュニティ
名古屋大学大学院国際開発研究科Discussion Paper   1-14   2007年

書籍等出版物

 
『国際開発学入門:開発学の学際的構築』第2部課題2の1「開発におけるガバナンス」
勁草書房   2009年   
『国際開発学入門:開発学の学際的構築』第1部第2章「開発政治学の視座」
勁草書房   2009年   
『国際開発学入門:開発学の学際的構築』序章「国際開発学へのいざない」
勁草書房   2009年   
『グローバリゼーションと開発』第6章「グローバリゼーションとグローバル・ガバナンス」
勁草書房   2009年   
下からのグローバリゼーション/第1部第1章巨大政府から補完性政府へ
新評論   2006年   

Works

 
カラバルゾン開発計画実施状況調査報告書
1996年
開発途上国におけるガバナンス研究の焦点
2010年 - 2012年
スマトラ型地震・津波被害の軽減策:社会文化ファクター分析
2005年 - 2007年
貧困緩和のための政府政策
1999年 - 2000年

競争的資金等の研究課題

 
途上国の開発における政府と市民社会の役割
研究期間: 2009年 - 2012年