山崎 古都子

J-GLOBALへ         更新日: 12/06/07 15:28
 
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研究者氏名
山崎 古都子
 
ヤマサキ コトコ
学位
学術博士, 家政学修士, その他

研究分野

 
 

経歴

 
 
   
 
滋賀大学 教育学部 教育学部 家政教育 教授
 
1971年
 - 
1975年
:滋賀大学講師教育学部
 
1975年
 - 
1989年
:滋賀大学助教授教育学部
 
1989年
   
 
-:滋賀大学教授教育学部
 
1992年
 - 
1994年
:滋賀大学教育学部附属湖沼実習施設長
 

学歴

 
 
 - 
1968年
奈良女子大学 家政学研究科 住環境学
 
 
 - 
1966年
奈良女子大学 家政学部 住居学科
 

委員歴

 
1992年
   
 
日本建築学会  建築経済委員会集合住宅小委員会幹事
 
2000年
   
 
日本建築学会  建築経済本委員会委員
 
2000年
   
 
日本建築学会  技術報告集委員会委員
 
2002年
   
 
日本都市住宅学会  理事
 
2000年
   
 
日本都市住宅学会  学術委員会委員
 

受賞

 
2004年
都市住宅学会論文賞
 
1998年
都市住宅学会論文賞
 

Misc

 
開発主導の住環境形成が生活空間の近代化に及ぼした影響 生活空間の近代に関する日韓比較研究
山崎古都子他6名
滋賀大学環境総合研究センター研究年報   5(1) 39-59   2008年
既存住宅の耐用性に関する日韓比較研究
山崎古都子 金 貞仁 上村要司 李 容圭
日本建築学会学術講演梗概集都市計画、建築経済・住宅問題   1531-1532   2008年
町並みの評価に潜在する既存住宅のストックの可能性
山崎古都子,足立智也子
滋賀大学環境総合研究センター研究年報   4(1) 37-54   2007年
住宅ストックのフロー化の可能性
山崎古都子
滋賀大学環境総合研究センター研究年報   4(1) 55-66   2007年
高度経済成長と住宅・コミュニティの変容
滋賀大学環境総合研究センター年報   3    2006年

書籍等出版物

 
住居の社会的管理に向けて
都市文化社   1998年   
既存住宅市場の評価構造が住宅の耐用性・居住空間の質に及ぼした効果の日韓比較研究
平成17-19年度科学研究費補助金研究成果報告書   2008年   
中古住宅に期待する財産価値が住宅管理に与える影響、に関する日米比較研究
科学県被基盤研究(C)研究成果報告書   2005年   
地域に根ざした学校づくりの源流
文理閣   2007年   
滋賀大学で環境を学ぶ 第10章 生活様式の変化と住宅の寿命
滋賀大学   2003年   

Works

 
高度経済成長と地域生活空間の変容―日韓比較―
住宅の耐用年数を高め、既存住宅評価を確立するために必要な住宅情報のあり方に関する調査研究
芸術活動   

競争的資金等の研究課題

 
住宅管理の社会的支援システムの開発
既存住宅市場の評価構造が住宅の耐用性・居住空間の質に及ぼす効果の日韓比較研究
科学研究費補助金
研究期間: 2005年 - 2007年
住環境教育の教材開発に関する研究
滋賀県の風土と住生活・住宅管理
研究期間: 1994年 - 2005年
訪問しやすいアプローチ つきあいを育む住環境とその管理に関する研究
研究期間: 1994年 - 2006年