安岡 孝一

J-GLOBALへ         更新日: 18/03/09 12:50
 
アバター
研究者氏名
安岡 孝一
 
ヤスオカ コウイチ
URL
http://kanji.zinbun.kyoto-u.ac.jp/~yasuoka/
所属
京都大学
部署
人文科学研究所 人文科学研究所 東アジア人文情報学研究センター
職名
教授
学位
博士(工学)(京都大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1990年
京都大学 工学研究科 情報工学
 
 
 - 
1988年
京都大学 工学部 情報工学科
 

論文

 
「唡」はなぜJIS X 0221に含まれているのか―Unicode幽霊字研究―
安岡孝一
情報処理学会研究報告, Vol.97, No.80『人文科学とコンピュータ研究報告No.35』, pp.49-54      2000年
キー配列の規格制定史  日本編-JISキー配列の制定に至るまで
安岡孝一
システム/制御/情報   47(12) 559-564   2003年12月   [査読有り]
キー配列の規格制定史 アメリカ編-ANSIキー配列の制定に至るまで
安岡孝一
システム/制御/情報   48(2) 39-44   2004年2月   [査読有り]
QWERTY配列再考
安岡孝一
情報管理   48(2) 115-118   2005年
安岡孝一
情報管理, Vol.48, No.8, pp.487-495      2005年   [査読有り]
安岡孝一
情報管理   50(2) 67-73 (J-STAGE)   2007年   [査読有り]
漢字文化と日本語の未来(<テーマA>,日本語学会2008年度春季大会シンポジウム報告)
林 史典;池田 証壽;安岡 孝一;野村 雅昭;高山 倫明;村田 菜穂子;笹原 宏之
日本語の研究   4(4) 126-128   2008年10月   [査読有り]
英語における文字頻度とタイプライターのキー配列
安岡孝一
英語教育, Vol.58, No.6, pp.74-75      2009年   [査読有り]
失われた文字コード
安岡孝一
漢字文献情報処理研究, 第11号, pp.76-81.      2010年   [査読有り]
「⿳宀癶山」字考
安岡孝一
東方學報, 第85冊, pp.542-533      2010年   [査読有り]
あの技術は今  3  コンピュータ端末の元祖になった電信機「テレタイプ」
安岡孝一
電子情報通信学会誌   93(1) 12-16   2010年1月   [査読有り]
マンガにおける異本研究
安岡孝一
情報の構造とメタデータ   3-20   2012年2月
WEBの記号・絵文字・顔文字 (特集 記号と絵文字・顔文字)
安岡 孝一
日本語学   31(2) 6-13   2012年2月
安岡孝一
情報管理   55(11) 826-832 (J-STAGE)   2013年   [査読有り]
日本の文字コードの半世紀―国際社会との軋轢を越えて―
安岡 孝一
歴博   (180) 2-6   2013年9月   [査読有り][招待有り]
Bitcoinは計算量理論から見て「無限連鎖講」である
安岡 孝一
日経ITpro      2014年4月
A Morphological Analysis of Classical Chinese Texts
Digital Humanities 2014   410-412   2014年7月   [査読有り]
社会保障・税番号制度の地方自治体における準備と課題
安岡 孝一
自由と正義   65(9) 46-52   2014年9月   [査読有り]
古典中国語形態素解析による地名の自動抽出
安岡孝一, 守岡知彦, Christian Wittern, 山崎直樹, 二階堂善弘, 鈴木慎吾
人文科学とコンピュータシンポジウム「じんもんこん2014」論文集   63-68   2014年12月   [査読有り]
人名と漢字
安岡 孝一
HUMAN   7 54-57   2014年12月
「ECONOトリビア」QWERTY記事顚末記
安岡 孝一
情報処理学会報告   2015-CH-106(2) 1-8   2015年5月
マイナンバーの利活用と個人番号カードの活用の実際
安岡 孝一
OMNI-MANAGEMENT   24(10) 6-9   2015年10月
日韓二重国籍の子の名に使える人名用漢字
安岡孝一, 安岡素子
戸籍時報   (744) 13-25   2016年9月
オフィス機器としてのQWERTYキーボード
安岡 孝一
日本オフィス学会誌   8(2) 17-27   2016年10月   [招待有り]
韓国の人名用漢字と漢字コード
安岡孝一, 安岡素子
センター研究年報[京都大学人文科学研究所附属東アジア人文情報学研究センター]   (2016) 1-59   2016年12月
Unicode 10.0に見る日本の国字
安岡 孝一
情報処理学会研究報告   2017-CH-115(5) 1-8   2017年8月
古典中国語(漢文)の形態素解析とその応用
安岡孝一, ウィッテルン クリスティアン, 守岡知彦, 池田巧, 山崎直樹, 二階堂善弘, 鈴木慎吾, 師茂樹
情報処理学会論文誌   59(2) 323-331   2018年2月   [査読有り]

Misc

 
ISO/IEC 10646:2017にない日本の漢和辞典の漢字
安岡 孝一
東洋学へのコンピュータ利用 第29回研究セミナー   331-338   2018年3月
Adobe-Japan1-6とMJ文字図形名の対応
安岡孝一
東洋学へのコンピュータ利用 第28回研究セミナー   149-328   2017年3月
高田 智和, 石塚 晴通, 安岡 孝一, 當山 日出夫, 池田 証寿
日本語の研究   7(4) 170-172   2011年10月
安岡 孝一
漢字文献情報処理研究   (11) 76-81   2010年10月
安岡 孝一
東方学報   85 542-533   2010年3月
"[ササ]" has been regarded as a "wrong" character by MJJ (Ministry of Justice Japan). It is excluded from the Unified Character Set for Family's Registers 戸籍統一文字) in Japan, and from the computer character sets such as JIS X 0213 or Unicode. In Septe...
安岡 孝一
日経コンピュ-タ   (745) 89-93   2009年12月
普段使用する漢字の指針となる「常用漢字表」が、2010年度にも改正される。新たに追加される196文字の中に、文字コード「シフトJIS」にない漢字が含まれているため、情報システムに大きな影響を与えそうだ。最新のJIS規格「JIS X 0213:2004」の改正に委員としてかかわった研究者が、問題の核心を解説する(本誌)注:当medocシステムの文字コードはシフトJISです。
安岡 孝一
東方学報   83 360-349   2008年9月
This is a report of the proceedings of the research seminar "Constructing Kanji (漢字) Informatics", which was held from 2004 to 2008, coordinated by Yasuoka Koichi. The seminar started out with considering a hierarchical model for representing digi...
安岡 孝一
情報管理   48(8) 487-495   2005年
日本の漢字情報処理における難題のひとつに,異体字処理の問題がある。当用漢字表およびそれに続く常用漢字表が,固有名詞を埒(らち)外としてしまった結果,人名における漢字と,地名における漢字が,それぞれ異なる字体を持つに至った,という現実が,この問題をさらに複雑なものとしている。この問題を解決するには,Unicodeのような「漢字統合」を主眼とする文字コードでは力不足であり,むしろ日本国内向けに特化された文字コードが望ましい。本稿で紹介するAdobe-Japan1-6は,Adobe System...
安岡 孝一
システム/制御/情報 : システム制御情報学会誌   45(12) 687-694   2001年12月
横山 栄二, 安岡 孝一, 岡部 寿男, 金澤 正憲
情報処理学会論文誌. ハイパフォーマンスコンピューティングシステム   42(9) 45-53   2001年8月
分散メモリ型ベクトル並列計算機上での高速なソーティング手法について述べる.本手法は, バケツソートを基本とし, ヒストグラムの計算は, ベクトル実行に優れたアルゴリズムを用いて行う.並列化は, まず各プロセッサがローカルヒストグラムを計算し, 次にローカルヒストグラムをキー空間方向に再分散してグローバルヒストグラムを得る.それに基づいてトータルランクを計算し, 各キーの順位を得る.ヒストグラムの転送に圧縮されたデータ形式を採用することで, プロセッサ間通信に要する時間を短縮した.以上をデー...
安岡 孝一
人文学と情報処理   (26) 9-17   2000年4月
横山 栄二, 安岡 孝一, 岡部 寿男, 金澤 正憲
情報処理学会研究報告. 計算機アーキテクチャ研究会報告   2000(23) 31-36   2000年3月
本稿では、分散メモリ型ベクトル並列計算機上での高速なソーティング手法について述べる。本手法は、バケツソートを基本とし、ヒストグラムの計算は、ベクトル実行に優れたRetryアルゴリズムを用いて行う。並列化の特長は、プロセッサ間でのデータの通信処理における次の2点である。1.プロセッサ間での通信時間がプロセッサ数に依らずほぼ一定である、2.通信データを圧縮することにより、通信時間の短縮を図る。これらの手法を分散メモリ型ベクトル並列計算機Fujitsu VPP800上で実装し、NPB(NAS P...
安田 計, 岡部 寿男, 安岡 孝一, 沢田 篤史, 金澤 正憲
情報処理学会研究報告. 計算機アーキテクチャ研究会報告   2000(23) 37-42   2000年3月
分散メモリ型並列ベクトル計算機Fujitsu VPP800では、並列計算を行うためのFortran言語として、データ並列型言語HPFと、データ並列に一部SPMD的要素を取り入れた言語であるVPP Fortranが提供されて言う。HPFは、高い可搬性をもつデータ並列型言語として今後の期待が大きい。一方VPP Fortranは、きめ細かいデータ転送を明示的に記述できることが特徴であり、処理速度の面でも実績がる。そこで両者の記述性や処理速度の比較を行い、HPFの有効性について評価した。
三尾母 貴弘, 安岡 孝一, 金澤 正憲
情報処理学会研究報告. SLDM, [システムLSI設計技術]   2000(2) 1-8   2000年1月
FPGA向きの冗長2進を内部表現に用いた2進乗算アルゴリズムを提案する。本稿では、乗数を3bitずつひとまとめにして中間積を求める3bit compactionという手法を提案する。また、one-minus-oneというエンコーディングによって冗長2進を表現している。特に、回路の規模よりも段数を小さくすることに注目した。その結果、24bit乗算器が4-LUTで14段で、16bit乗算器が4-LUTで12段で実現できた。
安岡 孝一
情報処理学会研究報告. 設計自動化研究会報告   98(113) 99-106   1998年12月
LUT型FPGA上での組合せ回路の各結線の論理関数を記述するための表現法として、SPD(Sums of Products to be Distinguished)を提案する。また、LUT型FPGA上での順序回路の状態割当を記述し、さらに各結線の論理関数を記述するための表現法として、SPSD(Sums of Products and States to be Distinguished)を提案する。
安岡 孝一, 安岡 素子
情報処理学会研究報告. 人文科学とコンピュータ研究会報告   97(108) 1-6   1997年11月
日本の地名には、あまり他に用例がないような漢字あるいは「国字」とよばれるような漢字がしばしば見られる。このような漢字は、しばしば漢和辞典等には収録されておらず、漢字研究の枠から洩れているのが現状である。本稿では、このような「地名にのみ使用される漢字」にスポットをあてるべく、「ぽすたるガイド'97」において使用頻度が非常に低い漢字の調査をおこない、それらのうち辞書に含まれていない漢字全ての地名用例を示している。
安岡 孝一, 安岡 素子
全国大会講演論文集   55(3) 74-75   1997年9月
漢字の入ったデータを検索する際に問題となるのが, 異体字の存在である。例えば「浜」を検索する場合に「濱」も同時に検索したい, ということは漢字検索の基本的要求の1つである。JIS X 0208の漢字6355字しか用いることのできなかった時代には, 異体字の存在はそう大きな問題とはならなかった。というのもJIS X 0208には, このような異体字はたかだか560組ほどしかなく, しかも規格票に異体字関係がとりあえず明記されていたからである。しかしこの数年の間に, コンピュータで用いることの...
安岡 孝一, 安岡 素子
情報処理学会研究報告. 人文科学とコンピュータ研究会報告   97(80) 49-54   1997年8月
JIS X 0221の漢字は、中国・台湾・日本・韓国の漢字コード規格から集められたものである。このうち、中国のGB 8565からの採録とされている漢字は290字ある。しかし調査の結果、これら290字のうち87字は、実際にはGB 8565には含まれていないことがわかった。本稿では、これらの漢字が一体どのような経緯でJIS X 0221に採録されることになったのかを、さまざまな漢字表を歴史順に追うことによって明らかにする。
安岡 素子, 安岡 孝一
情報処理学会研究報告. 人文科学とコンピュータ研究会報告   96(42) 19-24   1996年5月
「書」を対象とする書道・書法研究分野では、科学的手法を用いた分析というものが従来なされていない。この分野でよく用いられる表現である「重心」、「字間」、「行の揺れ」、「文字の大小変化」といったものも実際に定量化されることは全くなかった。本研究では、コンピュータを用いることによって「書」を定量的に分析することを目標とする。具体的手法としては、書の「重心」、「字間」、「行の揺れ」を数学的に定義し、その定義に従って書をコンピュータ処理する。本研究の手法は、入力データの形式等に依存しないものとなって...
安岡 孝一
数理解析研究所講究録   906 186-195   1995年4月
越智 裕之, 安岡 孝一, 矢島 脩三
全国大会講演論文集   45(6) 137-138   1992年9月
共有二分決定グラフによる論理関数の表現は比較的コンパクトであり、しかも表現が一意であるという優れた性質がある。この共有二分決定グラフに基づく論理関数の理処手続きは、サブルーチンパッケージとしてワークステーション上に実現され、論理照合、タイミング検証、テスト生成、論理合成、順序機械の設計検証などに広く応用されている。しかし、より大規模・複雑な集積回路を設計するため、より大きな共有二分決定グラフを効率良く操作するための手法の開発が切望されている。高速化のため、グラフの操作を並列化する試みはこれ...
安岡 孝一, 高木 直史, 矢島 脩三
全国大会講演論文集   39(3) 1810-1811   1989年10月
論理関数最小化問題、すなわち論理関数の最小積和形を求める問題は、論理設計における基本的問題として古くから研究されている。また、その拡張である多出力論理関数最小化問題は、PLAの最小化問題とあいまって、論理設計における重要な問題の1つとなっている。しかしQuine-McCluskey法に代表される従来の論理関数最小化アルゴリズムは、最小化を全素項の組み合わせ問題として解いているため、莫大な計算量が必要となる。本稿では、近接関数を用いた多出力論理関数の最小化アルゴリズムを提案する。本稿のアルゴ...
コンピュータ異体字典の制作
安岡孝一,安岡素子
第9回語彙・辞書研究会, pp.1-10.      1997年
Web版東洋学文献類目(CHINA3)の実現
安岡孝一
京都大学大型計算機センター第62回研究セミナー報告, pp.24-36.      1999年
常用漢字表の拡大はJIS漢字にどういう混乱をもたらすか
安岡孝一
日本語学会2008年度春季大会予稿集, pp.11-14      2008年   [査読有り]
神と神、榊と榊 ―常用漢字表拡大のインパクト―
安岡孝一
東洋学へのコンピュータ利用, 第19回研究セミナー, pp.3-30      2008年
拓本文字データベースとその応用事例
安岡孝一
漢字情報と漢文訓読, pp.166-185      2009年   [査読有り]
新常用漢字(仮称)試案の字体における問題点
安岡孝一
東洋学へのコンピュータ利用, 第20回研究セミナー, pp.47-92      2009年
人文研所蔵16mmフィルムとそのデジタル化
安岡孝一
東洋学へのコンピュータ利用, 第21回研究セミナー, pp.3-8      2010年
拓本文字データベースの構築
安岡孝一
日本語学会2011年度春季大会予稿集, pp.29-32      2011年
IVSで書けない常用漢字
安岡孝一
東洋学へのコンピュータ利用, 第22回研究セミナー, pp.3-38      2011年
動画のテキスト処理
安岡孝一
文字と非文字のアーカイヴズ/モデルを使った文献研究, pp.9-13      2011年
古典中国語形態素解析のための品詞体系再構築
山崎直樹, 守岡知彦, 安岡孝一
人文科学とコンピュータシンポジウム「じんもんこん2012」論文集, pp.39-46      2012年   [査読有り]
UCSにない住民基本台帳ネットワーク統一文字
安岡孝一
東洋学へのコンピュータ利用, 第23回研究セミナー, pp.33-74      2012年
漢代から現代に至る拓本文字データベース
安岡孝一
『現代中国のジレンマ――胡錦濤時代の10年を考える』NIHU現代中国地域研究拠点連携プログラム第5回国際シンポジウム資料集, pp.12-15      2012年
IVS vs UCS
安岡孝一
東洋学へのコンピュータ利用, 第24回研究セミナー, pp.75-90      2013年
拓本文字データベースの現状と課題
安岡孝一
情報処理学会研究報告(CD-ROM)   2012(5) ROMBUNNO.CH-97,NO.11   2013年2月
国際化ドメイン名における「堺」と「界」
安岡孝一
東洋学へのコンピュータ利用, 第25回研究セミナー, pp.3-32      2014年
古典中国語(漢文)の形態素解析
安岡孝一, Christian Wittern, 守岡知彦, 池田巧, 山崎直樹, 二階堂善弘, 鈴木慎吾, 師茂樹
東洋学へのコンピュータ利用, 第27回研究セミナー   3-14   2016年3月
古典中国語Universal Dependenciesへの挑戦
安岡孝一, ウィッテルン クリスティアン, 守岡知彦, 池田巧, 山崎直樹, 二階堂善弘, 鈴木慎吾, 師茂樹
情報処理学会研究報告   2018-CH-116(20) 1-8   2018年1月

書籍等出版物

 
『日本・中国・台湾・香港・韓国の常用漢字と漢字コード』
安岡孝一・安岡素子 (担当:共著)
京都大学未踏科学研究ユニット・学知創生ユニット・人文科学研究所   2017年3月   
『誰にでも使えるUNIX講座』
安岡孝一
ソフトバンク   1992年12月   
『文字コードの世界』
安岡孝一,安岡素子
東京電機大学出版局   1999年9月   ISBN:450153060X
『インターネット時代の文字コード』
小林龍生,安岡孝一,戸村哲,三上喜貴
共立出版   2001年4月   ISBN:4320120388
『文字符号の歴史 欧米と日本編』
安岡孝一,安岡素子
共立出版   2006年2月   

講演・口頭発表等

 
開成石経と拓本文字データベース [招待有り]
安岡 孝一
字体と漢字情報   2015年11月22日   
Bitcoinに騙されないために [招待有り]
安岡 孝一
大阪弁護士会研修講座   2014年11月17日   
「点と線」(松本清張)
安岡 孝一
人文研アカデミー名作再読―鉄道―   2012年7月7日   
异体字の昿埜 㐧四夜
安岡 孝一
人文研アカデミー   2011年10月6日   
异体字の昿埜 㐧三夜
安岡 孝一
人文研アカデミー   2011年9月29日   
异体字の昿埜 㐧二夜
安岡 孝一
人文研アカデミー   2011年9月22日   
异体字の昿埜 㐧一夜
安岡 孝一
人文研アカデミー   2011年9月15日   

Works

 
東アジア古典文献コーパスの研究
2008年
漢字情報学の構築
2004年 - 2007年

競争的資金等の研究課題

 
文字コード論
情報関連規格制定史
論理合成