大東 祥孝

J-GLOBALへ         更新日: 10/03/18 00:00
 
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研究者氏名
大東 祥孝
 
オオヒガシ ヨシタカ
URL
http://www.ryugaku.kyoto-u.ac.jp/HES/laborato.htm
所属
京都大学
部署
国際交流センター
職名
教授,教授
学位
医学博士(京都大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1972年
京都大学 医学部 医学科
 

委員歴

 
1985年
   
 
日本神経心理学会  理事、機関誌編集委員長
 
1985年
   
 
日本高次脳機能障害学会(旧日本失語症学会)  理事、教育・研修委員会委員長
 
2003年
   
 
日本神経精神医学会  理事
 
1997年
   
 
日本精神医学史学会  理事、機関誌編集委員長
 
2000年
   
 
認知リハビリテーション研究会  機関誌編集委員
 

Misc

 
錯語の臨床解剖学
失語症研究   4(1)    1984年
大東 祥孝, 浜中 淑彦, 波多野 和夫
失語症研究   5(1) 771-779   1985年
認知と学習
丸善(出版)株式会社      1993年
幻覚と妄想の臨床
医学書院      1992年
カバニスの人間心身関係論
人文学報   70,165-194    1992年

書籍等出版物

 
失語症の基礎と臨床
金剛出版   1980年   
精神の科学4 精神と身体
岩波書店   1983年   
神経心理学と画像診断
朝倉書店   1988年   
現代精神医学大系 年刊版'90
中山書店   1990年   
青年期、美と苦悩
金剛出版   1990年   

Works

 
標準高次動作性検査(開発)
1985年
「同時失認」再考(シンポジウム)
1982年
「観念失行」再考(カレント・スピ-チ)
1982年
標準高次視知覚検査(開発)
1997年
会長講演「高次機能障害における脳と主体の問題」(第26回日本失語症学会)
2002年

競争的資金等の研究課題

 
外国人留学生の精神保健についての研究
Asperger症候群の神経心理学的研究
同時失認の神経心理学的研究
神経心理学、精神医学における認知と意識の区分導入に関する研究
保健医療分野における基礎研究推進事業
研究期間: 1998年 - 2010年
他者理解の神経心理学的研究
保健医療分野における基礎研究推進事業
研究期間: 2000年 - 2010年