南 徹弘

J-GLOBALへ         更新日: 09/05/11 00:00
 
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研究者氏名
南 徹弘
 
ミナミ テツヒロ
所属
旧所属 大阪大学 大学院人間科学研究科 人間科学専攻
職名
教授
学位
文学修士(大阪大学), 人間科学博士(大阪大学)

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1971年
大阪大学 文学研究科 心理学
 
 
 - 
1968年
鹿児島大学 文理学部(文科系) 文学科心理学
 

委員歴

 
1998年
 - 
2003年
日本心理学会  機関誌編集委員
 
1989年
 - 
1990年
日本霊長類学会  評議員
 
1994年
 - 
1995年
日本発達心理学会  企画委員会委員長,機関誌編集委員,文化比較・行動比較分科会会長,理事、常任理事
 
1999年
 - 
2003年
日本動物心理学会  常任理事,機関誌常任編集委員,理事
 

Misc

 
満1歳のニホンザルにおける長期間母子隔離と母子再出会わせ
霊長類研究   3    1987年
カニクイザルの初期母子関係における性差(1)-母子間距離と母性行動
動物心理学年報   34(1)    1984年
野生由来カニクイザルの性行動と個体関係
性と教育   2(1) 1-6   1985年
先天性白内障カニクイザルの行動特性
比較眼科   5    1986年
身体接触期のカニクイザルにおける母子接触行動の発達分析
動物心理学年報   39(1)    1991年

書籍等出版物

 
サルの行動発達(単著)
東大出版会   1994年   
母子関係の研究
霊長類心理学(共著),ブレーン出版   1983年   
サル類の遊び行動
人間関係の生涯発達(共著)培風館   1995年   
成熟,そして老化
比較発達学(共著) ブレーン出版   1986年   
生涯発達の比較行動学
福村出版   1989年   

Works

 
全国調査のコホート分析による思春期変化に関する発達心理学的研究
2004年
思春期変化に関する発達加速現象の心理学的研究
2007年
全国調査のコホート分析による思春期変化に関する発達心理学的研究
2005年

競争的資金等の研究課題

 
乳幼児の行動発達
乳幼児の移動と運動の発達
乳幼児の運動発達と身体成長