後藤 祐児

J-GLOBALへ         更新日: 11/08/25 00:00
 
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研究者氏名
後藤 祐児
 
ゴトウ ユウジ
所属
大阪大学
部署
蛋白質研究所
職名
教授
学位
理学博士, 理学修士

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1982年
大阪大学 理学研究科 生物化学
 
 
 - 
1977年
大阪大学 理学部 生物
 

委員歴

 
 
   
 
生化学会  評議員
 
2003年
   
 
生物物理学会  委員
 
 
   
 
日本蛋白質科学会  理事
 

受賞

 
1992年
日本生化学会奨励賞
 

Misc

 
蛋白質の立体構造形成反応-免疫グロブリンのドメインの変性と再生
蛋白質 核酸 酵素   33(6) 1083-1097   1988年
モルテン・グロビュールをめぐって(共著)
蛋白質 核酸 酵素   37(4) 772-780   1992年
(総説)タンパク質の立体構造形成反応-モルテン・グロビュール状態の構造と安定性-
生化学   65,321-337/,    1993年

書籍等出版物

 
蛋白質はどのようにしてできるか?(単著)
生物物理別冊「蛋白質-この絶妙なる設計物」   1994年   
(訳本)タンパク質のフォールディング原理・機構・応用(共著)
シュプリンガー・フェアラーク東京   1995年   
タンパク質科学
化学同人   2005年   

Works

 
タンパク質の構造異常性の解析・診断システムの構築
2004年

競争的資金等の研究課題

 
蛋白質の構造形成反応機構
研究期間: 1983年   
蛋白質の構造と安定性
研究期間: 1983年   
アミロイド線維形成
研究期間: 1999年   
アミロイドーシスの分子機構