船越 正康

J-GLOBALへ         更新日: 08/01/18 00:00
 
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研究者氏名
船越 正康
 
フナコシ マサヤス
所属
旧所属 大阪教育大学 教育学部 教養学科スポーツ・健康科学・生活環境専攻
職名
教授
学位
体育学修士(東京教育大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1968年
東京教育大学大学院 体育学研究科 体育心理学
 
 
 - 
1961年
東京教育大学 体育学部 体育学科
 

委員歴

 
1993年
 - 
1996年
日本体育学会  評議員,論文審査員,理事
 
1986年
 - 
2002年
日本スポーツ心理学会  理亊,論文審査委員,研究企画情報委員長
 
1998年
   
 
日本武道学会  評議員
 

Misc

 
メンタルトレーニング研究の課題
スポーツ心理研究   27(1) 39-49   2000年
柔道に関する意識分析―因子分析適用研究の再構成
大阪武道学研究   11(1) 15-27   2002年
昭和63年度 日本体育協会スポーツ医・科学研究報告 NO.Ⅲ スポーツ選手のメンタルマネジメントに関する研究-第4報-Ⅱ-2 柔道
10-19    1989年
大学柔道の団体戦におけるオーダー分析〜接戦で勝利をおさめた試合を中心に-大阪武道学研究(共著)
4(1) 15-20   1990年
教育と医学 特集・スポーツと心の健康〜忍耐力・集中力の育成とスポーツ 慶應通信
38(11) 32-38   1990年

書籍等出版物

 
スポーツメンタルトレーニング教本 第6章5・メンタルトレーニング・心理検査を用いた実践例
日本スポーツ心理学会編、大修舘書店   2002年   
応用心理学講座8 スポーツの心理学 Ⅱ部4章 心理的にみたスポーツ分類 福村出版
1988年   
選手とコーチのための「メンタル マネジメント・マニュアル」 第II部第3章 実践プログラム:柔道
JOC・日本体育協会監修 大修館書店   1997年   
コーチングの心理Q&A
日本スポーツ心理学会編(編集責任者)不昧堂出版   1998年   
スポーツ心理学の世界 Ⅲ部 スポーツにおける個と衆・編集 9章 個性とスポーツ-スポーツ選手の性格とコーチング・不昧堂出版
福村出版   2000年   

競争的資金等の研究課題

 
体育・スポーツ事象に見られる心身相関に関する諸問題
研究期間: 1972年 - 2004年
現代武道観研究
研究期間: 1972年 - 2004年