栗林 澄夫

J-GLOBALへ         更新日: 14/08/06 02:42
 
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研究者氏名
栗林 澄夫
 
クリバヤシ スミオ
所属
大阪教育大学
部署
大阪教育大学
職名
学長
学位
文学修士(大阪大学)

研究分野

 
 

経歴

 
2014年
   
 
- 国立大学法人大阪教育大学長
 
2006年
 - 
2014年
 大阪教育大学附属図書館長
 
2004年
 - 
2014年
 国立大学法人大阪教育大学 理事
 
2002年
 - 
2014年
 大阪教育大学副学長
 
1997年
 - 
2004年
 大阪教育大学教育学部 教授
 

学歴

 
 
 - 
1976年
大阪大学 文学研究科 ドイツ語学ドイツ文学専攻
 
 
 - 
1973年
富山大学 文理学部(文科系) 文学科
 

委員歴

 
 
   
 
阪神ドイツ文学会  企画代表幹事、編集委員
 
 
   
 
クヴェレ会  事務局
 
 
   
 
大阪大学ドイツ文学会  『独文学報』編集委員長
 

Misc

 
ヴァルター・ベンヤミン試論
大阪大学「独文学報」   2   1986年
「批評」の成立-Fr.シュレーゲルとW.ベンヤミン
クヴェレ   40   1987年
W.ベンヤミンのゲーテ像
大阪大学「独文学報」   7   1991年
"Vorm(]J1103[)rz"の演劇論
37 2   1988年
ゲオルク・ビューヒナーの喜劇「レオンスとレーナ」
阪神ドイツ文学会ドイツ文学論攷   20   1978年

書籍等出版物

 
ドイツ短編小説の変容-掌編小説の諸相-
クヴェレ会(丸善)   1984年   
ドイツ短編小説の系譜-成立期から十九世紀末まで-
クヴェレ会(丸善)   1977年   
ドイツ短編小説の展開-世紀転換期から第二次大戦末まで-
クヴェレ会(丸善)   1980年   
幻想のディスクール
鳥影社   1994年   
ボート・シュトラウス 「芸術のアクチュアリティー」
戦後ドイツ文学とビューヒナー -ビューヒナー・レーデを読む-   1995年   

Works

 
前田敬作監修「白水社独和辞典」原稿執筆
1987年
日本におけるヘッベル研究文献調査(「ドイツ文学」第82号所収)
1989年
戦後ドイツ文学とゲオルク・ビューヒナー(阪神ドイツ文学会「ドイツ文学論政」第35号所収)
1993年
十九世紀演劇の現代的意義 (十九世紀ドイツ文学研究会会報・第67号 所収)
1994年
トーマス・マンと20世紀文学のdas Erz(]E88D2[)hlen(阪神ドイツ文学会「ドイツ文学論故」第38号所収)
1996年

競争的資金等の研究課題

 
ドイツ歴史劇の系譜
ドイツ語圏の幻想文学
ドイツ語圏の文学におけるモデルネの問題