北村 陽英

J-GLOBALへ         更新日: 08/09/05 00:00
 
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研究者氏名
北村 陽英
 
キタムラ アキヒデ
所属
旧所属 奈良教育大学 教育学部
職名
教授,委員会・評議会,委員会・評議会,委員会・評議会

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1967年
大阪大学 医学部 医学科
 

委員歴

 
 
   
 
日本児童青年精神医学会  評議員
 
 
   
 
日本精神衛生学会  理事
 

Misc

 
月経前症候群が学校生活へ及ぼす影響について-大学女子学生305名の調査より
北村陽英、内さゆり・2
奈良教育大学紀要   51(2) 37-43   2002年
Suicide and attempted suicide among children and adolescents. A transcultural study.
北村陽英
Pediatrician   11月12日(1)    1985年
学校の保健関連スタッフとの連携
北村陽英
日本医師会雑誌   131(12) 209-210   2004年
高等学校女子生徒における月経前症候群の実態
北村陽英、鯰裕美、木村洋子・3
奈良教育大学紀要   53(2) 51-60   2004年
高校生の不登校.中途退学
北村陽英・9
思春期.青年期の「ひきこもり」に関する精神医学的研究   36?45   2006年

書籍等出版物

 
臨床精神医学講座 児童青年期精神障害
中山書店   1998年   
Incidence of wrist cutting among Japanese adolescents.
16th World Congress of the International Association for Child and Adolescent Psychiatry   2004年   
スクールメンタルヘルス(学校精神保健)
保健同人社   1999年   
子どもと暴力
金剛出版   1999年   
心の家庭医学
保健同人社   1999年   

講演・口頭発表等

 
児童.青年期の児童生徒の手首切傷
第52回近畿学校保健学会   2005年   
高校生からの相談より
鳴門生徒指導学会   2001年   
看護短期大学生の精神的健康について
第50回近畿学校保健学会   2003年   
月経前症候群(PMS)・月経困難が学校生活に及ぼす影響
第49回近畿学校保健学会   2002年   
IFELにおける養護教諭の現職教育について
第46回日本学校保健学会   1999年   

Works

 
思春期.青年期の「ひきこもり」に関する精神医学的研究

競争的資金等の研究課題

 
高校生の摂食障害
保健医療分野における基礎研究推進事業
研究期間: 1968年   
大学生の自己誘発嘔吐
保健医療分野における基礎研究推進事業
研究期間: 1990年   
思春期・青年期の引きこもりに関する精神医学的研究
保健医療分野における基礎研究推進事業
研究期間: 2005年 - 2008年
青年期の月経前症候群
保健医療分野における基礎研究推進事業
研究期間: 2001年   
児童の青年期の手首切傷症候群 (wrist cut syndrome of child and adolescent)
保健医療分野における基礎研究推進事業
研究期間: 2003年