齋藤 哲

J-GLOBALへ         更新日: 13/01/11 17:00
 
アバター
研究者氏名
齋藤 哲
 
サイトウ テツ
学位
法学修士

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
 
   
 
東北学院大学 法務研究科 教授
 
1999年
   
 
島根大学教授
 
2003年
   
 
東北学院大学法学部教授
 

学歴

 
 
 - 
1983年
駒澤大学 法学部 法律
 

委員歴

 
2001年
   
 
民事訴訟法  理事
 
2000年
   
 
法と心理学会  常任理事
 
2003年
   
 
島根子どもの虐待防止研究会  代表
 

Misc

 
民事紛争解決における合意をめぐる諸問題-和解と納得を中心にして」
法と心理1号、日本評論社   39-54頁    2001年
弁論併合における当事者の手続権保障と裁判所の裁量(1)(2・完)
民商法雑誌   99(4) 99/5   1989年
1989,1990
EC裁判所における法形成の構造-法務官(アヴォカ・ジェネラル)の役割を中心として
判例タイムズ   732    1990年
民事紛争における「裁判地」の決定をめぐる裁判例の研究
東海法学   4    1989年
子の引渡しの実現(1)(2)(3・完)
島大法学   36(4) 99   1993年

書籍等出版物

 
市民裁判官の研究
信山社   2001年   
裁判官の訴訟指揮に対する異議
法律文化社、吉村徳重先生古希『弁論と証拠調べの理論と実践』   2001年   
訴訟参加と訴訟引受け
現代裁判法大系第13巻民事訴訟、新日本法規   1998年   
「会社訴訟の問題点」
晃洋書房 現代有限会社法の判例と理論   1994年   
独立当事者参加の構造
成文堂 民事訴訟法演習   1994年   

Works

 
しまね子どもの虐待防止マニュアル・島根子どもの虐待防止研究会
2003年
〈講演記録〉「苦情解決制度の法的位置づけと第三者委員の役割」平成14年度福祉サービス苦情解決事業研修会講演抄録・社会福祉法人鳥取県社会福祉協議会
2003年
〔講演録〕「ADR(裁判外紛争解決)の機能について」平成14年度福祉サービスにおける苦情解決研修会講演録(島根県運営適正化委員会)
2003年
子どもの虐待に関する研究
2001年
福祉サービスにおける苦情解決制度
2002年

競争的資金等の研究課題

 
裁判官の裁量
国民の司法参加
不動産執行制度
社会福祉サービスに関する紛争解決
研究期間: 2000年   
児童虐待の防止に関する研究