香川 弘昭

J-GLOBALへ         更新日: 10/02/15 00:00
 
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研究者氏名
香川 弘昭
 
カガワ ヒロアキ
URL
http://www.biol.okayama-u.ac.jp/KAGAWA/home.htm
所属
岡山大学
部署
理学部 生物学科
職名
教授
学位
理学博士(名古屋大学), 理学博士(名古屋大学)

研究分野

 
 

経歴

 
1973年
 - 
1979年
名古屋大学 理学部 助手
 
1979年
 - 
1985年
岡山大学 理学部 講師
 
1983年
 - 
1985年
英国MRC分子生物学研究所 第一級研究員
 
1986年
 - 
1991年
岡山大学 理学部 助教授
 
1991年
 - 
1999年
岡山大学 理学部 (自然科学研究科) 教授
 

学歴

 
 
 - 
1971年
名古屋大学 理学研究科 生物学第2類
 
 
 - 
1965年
岡山大学 農学部 農芸化学科
 

委員歴

 
1997年
 - 
1998年
日本遺伝学会  評議員
 

Misc

 
バクテリアの運動
生物物理   14,15-24    1974年
C.エレガンスの分子生物学
科学   56,478-485    1986年
タンパク質分子はいかにして形成されるか?
タンパク質研究最前線 さんえい出版   145-168    1991年
細菌の繊毛と鞭毛
細菌と臨床   1,130-133    1974年
細菌べん毛の運動機構と構造
細胞   8,125-133    1976年

書籍等出版物

 
筋肉形成の遺伝子群/神経発生と行動の遺伝子群
ネオバイオロジーシリーズ5線虫   1997年   
線虫のクロマチンと遺伝子制御  堀越正美編 「クロマチンと遺伝子機能
制御」、シュプリンガー・フエアラーク   2003年   
線虫研究の創始期の人達と研究      飯野雄一・石井直明編 「モデル生物としてのC.エレガンス
<Vュプリンガー・フエアラーク   2003年   

Works

 
日韓科学協力事業  日本学術振興会
2001年

競争的資金等の研究課題

 
線虫C.エレガンスの筋肉蛋白質遺伝子の構造と発現
研究期間: 1984年 - 2008年
線虫C.エレガンスの転写制御機構の解析
研究期間: 1991年 - 2008年
筋肉と寿命
カルシウ信号伝達とカルシウム受容蛋白質