林 忠行

J-GLOBALへ         更新日: 18/11/14 16:28
 
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研究者氏名
林 忠行
 
ハヤシ タダユキ
所属
京都女子大学
職名
学長
学位
修士(法学)(一橋大学)

研究分野

 
 

経歴

 
1982年
 - 
1984年
 一橋大学法学部 助手
 
1985年
 - 
1991年
 広島大学法学部 助教授
 
1991年
 - 
1994年
 広島大学法学部 教授
 
1994年
   
 
- 北海道大学スラブ研究センター 教授
 

学歴

 
 
 - 
1977年
一橋大学 法学研究科 公法専攻
 

委員歴

 
1997年
   
 
日本スラブ東欧学会  理事
 
1997年
   
 
日本ロシア・東欧学会  理事
 

Misc

 
『連邦解体の比較研究-ソ連・ユーゴ・チェコ-』<柴宜弘, 中井和夫, 林忠行>
多賀出版      1998年
『スラブ・ユーラシア世界における国家とエスニシティ』[JCAS-SRC Series I, JCAS Occational Paper no. 14] 52
国立民族学博物館 地域研究企画交流センター      2002年
(共編)『東欧・中央ユーラシアの近代とネイション (III)』[スラブ研究センター研究報告シリーズ95]
   2004年
「プラハの春 1948年革命と1989年革命の狭間で」
『講座世界史10 第三世界の挑戦 独立後の苦悩』   229-243   1996年
「東中欧諸国における左派政党の位置」
『ロシア・東欧学会年報』   25 20-30   1997年

書籍等出版物

 
The Emerging New Regional Order in Central and Eastern Europe
Slavic Research Center   1997年   
: Building Nation, State and Regime : Some Post-Communist Examples, Occasional Papers on Changes in the Slavic-Eurasian World, No. 23
Slavic Research Center   1997年   
『東中欧地域国際関係の変動』(文部省科学研究費補助金(国際学術研究)報告書)
北海道大学スラブ研究センター   1998年   
『東欧・中央ユーラシアの近代とネイションI』[北海道大学スラブ研究センター研究報告シリーズNo.80]
スラブ研究センター   2001年   
『東欧・中央ユーラシアの近代とネイションII』[北海道大学スラブ研究センター研究報告シリーズ, No. 89]
スラブ研究センター   2003年   

Works

 
東欧・中央ユーラシアの近代とネイション
2000年 - 2003年
旧ソ連・東欧地域における体制転換の総合的比較研究
2005年 - 2008年
ラテンアメリカと中東欧の政治変動比較―民主主義の定着過程の比較動態分析
2009年 - 2012年