友定 啓子

J-GLOBALへ         更新日: 15/07/03 02:50
 
アバター
研究者氏名
友定 啓子
 
トモサダ ケイコ
eメール
tomosadayamaguchi-u.ac.jp
所属
山口大学
部署
山口大学 教育学部 教育学部 家政教育講座
職名
大学院担当教授
学位
家政学修士(その他)
その他の所属
山口大学
科研費研究者番号
20091184

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
2010年2月
 - 
2010年5月
山口大学 教育学部 大学院担当教授
 
2010年5月
 - 
現在
山口大学 教育学部 大学院担当教授
 

学歴

 
 
 - 
1973年
お茶の水女子大学 家政学部 児童
 
 
 - 
1975年
お茶の水女子大学 家政学研究科 児童学
 

受賞

 
1994年
日本保育学会 93年度 保育学文献賞
 

論文

 
保育現場からの現代幼児論(1)〜(6)
幼児の教育   98(4) 6,8,10,12 99/2
一才児の笑いと保育
保育学年報1986年版      1986年
小学校教員の児童生活把握状況と家庭科観(第1,2報)
日本家庭科教育学会誌   29(3)    1986年
幼児期における笑いの発達-1〜4歳児を中心に-
保育学年報1989年版      1989年
小学生の家事労働における性別分業に関する意見-自由記述分析から-
日本家庭科教育学会誌   33(2)    1990年

書籍等出版物

 
人間現象としての保育研究3「保育現象の文化論的展開」
光生館   1977年   
Phenomenological Study on Early Childhood Education -Feeling of ""Dirtiness""-
1977年   
遊びを育てる保育実践シリーズ 第1、4巻
フレーベル館   1990年   
Practical Early Childhood Education and Care Series (1), (16)-Play Activities in Kindergarten-
1990年   
小学校家庭科授業研究
学術図書出版社   1991年   

講演・口頭発表等

 
保育における3視点カリキュラムの検討
友定啓子
日本保育学会第58回大会発表論文集   2005年5月   
子ども同士のトラブルに保育者はどうかかわっているか(1)
白石敏行&友定啓子&入江礼子&小原敏郎
日本乳幼児教育学会第17回大会研究発表要旨集   2007年1月   
子ども同士のトラブルに保育者はどうかかわっているか(2)
入江礼子&小原敏郎&友定啓子&白石敏行
日本乳幼児教育学会第17回大会発表要旨集   2007年1月   
子どものトラブルに保育者はどうかかわっているか-「トラブル場面」の保育的意義<br>
友定啓子&入江礼子&白石敏行&小原敏郎
日本保育学会第61回大会発表論文集   2008年5月   
子どものトラブルに保育者はどうかかわっているか-保育記録からみたトラブル原因の年齢比較
入江礼子&友定啓子&小原敏郎&白石敏行
日本保育学会第62回大会発表論文集   2008年5月   

担当経験のある科目

 

その他

 
 保育参加記録の作成・収集<br> <br> 事例分析および考察<br> <br> <br> <br> <br> 
保育参加記録の作成・収集<br> <br> 事例分析および考察<br> <br> <br> <br> <br>
1.「幼稚園における保護者サポートシステムの研究(1)(2)」を執筆<br> <br><br>2.3視点カリキュラム作成中
1.「幼稚園における保護者サポートシステムの研究(3)」を執筆<br> <br>「保護者サポートシステム」フレーベル館 出版<br> <br> <br>2.3視点カリキュラムの有効性の検討 
1.幼稚園における保護者の成長支援に関する研究の成果の公開<br> シンポジウム・講演・専門誌執筆等 計6件<br> <br>  <br> <br>2.3視点カリキュラムの有効性の検討<br> 学会口頭発表 1件