基本情報

所属
山口大学
(兼任)農学部 獣医学科 教授
(兼任)農学部 獣医学科 教授
学位
理学博士(名古屋大学)
理学修士(名古屋大学)

研究者番号
40115514
J-GLOBAL ID
200901062518414570
researchmap会員ID
1000038193

研究キーワード

  1

経歴

  2

論文

  56

書籍等出版物

  9

講演・口頭発表等

  19

その他

  8
  • 1、マウス網膜色素上皮細胞由来の阻害タンパク質は制御性T細胞誘導活性をもつ事を明らかにした。<br>2、マウス阻害タンパク質の活性部位の特定を行った。
  • 1、マウス脳におけるプロペプチド類似システインプロテアーゼ阻害タンパク質の発現部位の特定をおこなった。<br>2、マウス阻害タンパク質の活性部位の特定を行った。<br>
  • 1、マウス、ショウジョウバエにおけるプロペプチド類似システインプロテアーゼ阻害タンパク質の発現部位の特定をおこなった。<br>2、マウス阻害タンパク質の活性部位の特定を行った。<br>3、ショウジョウバエ阻害タンパク質のターゲット酵素の特定を行った。
  • 1、マウス、ショウジョウバエにおけるプロペプチド類似システインプロテアーゼの発現部位の特定をおこなった。<br>2、同タンパクの活性部位の特定を行った。<br>
  • 1、新規なシステインプロテアーゼ阻害蛋白を,カイコ以外にショウジョウバエ,マウスから得た。ショウジョウバエ胚における特異的発現,マウスでは,胎盤に特異的に発現する事をみいいだした。<br>2、カイコ卵の卵黄顆粒は、ヘテロで、本酵素がその一つに、局在することをみいだし,電子顕微鏡レベルでその微細構造をあきらかにした。<br>3、プロテアーゼを活性化するペプチドおよびタンパク質を同定した。
  • 1、カイコからとった阻害タンパク質が、カテプシンL様システインプロテアーゼを選択的、高度に阻害することをみつけた。ショウジョウバエ,マウスにも同様なタンパクを見い出し,その発現部位をあきらかにした。<br>2、カイコ卵の卵黄顆粒は、ヘテロで、本酵素がその一つに、局在することをみいだし,電子顕微鏡レベルでその微細構造をあきらかにした。<br>3、プロテアーゼを活性化するペプチドおよびタンパク質を同定した。
  • 1、カイコからとった阻害タンパク質が、カテプシンL様システインプロテアーゼを選択的、高度に阻害することをみつけた。ショウジョウバエ,マウスにも同様なタンパクを見い出したがその生理的意味を探る。<br>2、カイコ卵の卵黄顆粒は、ヘテロで、本酵素がその一つに、局在することをみいだした。電子顕微鏡レベルでその微細構造を観察する。<br>3、プロテアーゼを活性化するペプチドおよびタンパク質を同定した。 <br>
  • 1、カイコからとった阻害タンパク質が、カテプシンL様システインプロテアーゼを選択的、高度に阻害することをみつけた。<br>2、カイコ卵の卵黄顆粒は、ヘテロで、本酵素がその一つに、局在することをみいだした。<br>3、プロテアーゼを活性化するペプチドおよびタンパク質を同定した。