基本情報

所属
京都大学 産官学連携本部 研究員(特任教授) (工学博士)
山口大学 工学部 応用化学科 教授
(兼任)工学部 応用化学科 教授
(兼任)大学院 理工学研究科 教授
(兼任)大学院 理工学研究科 教授
学位
工学博士(その他)

研究者番号
70136167
J-GLOBAL ID
200901093943528361
researchmap会員ID
1000038320

外部リンク

研究キーワード

  1

論文

  279

MISC

  38

書籍等出版物

  30

講演・口頭発表等

  274

共同研究・競争的資金等の研究課題

  26

その他

  4
  • 2010年 - 2010年
    1.リチウム二次電池の開発に関し,正極及び負極の特性改善に及ぼす電解質(液)組成の影響を解明した。<br>2.電気化学キャパシタ用炭素材料および有機複合材料についてその基本特性を明らかにし,デバイス構築のための基礎データを得た。<br>3.直接型メタノール燃料電池のためのRu-Pt二元触媒の活性改善のための方策を提案した。<br>4.食塩電解用活性陰極の調製に係る諸条件の影響を明らかにした。<br>5.難燃剤を含むイオン伝導性ポリマーゲルを開発し,リチウムイオン電池の電解質としての応用性を明らかにした。<br>6.色素増感太陽電池用の電極作成法について調査した。<br>7.チタンの電解研磨プロセスにつき,電解浴組成と研磨挙動の関係を電気化学手法を用いて解析した。
  • 1.リチウム二次電池の開発に関し,正極及び負極の特性改善に及ぼす電解質(液)組成の影響を解明した。<br>2.電気化学キャパシタ用炭素材料および有機複合材料についてその基本特性を明らかにし,デバイス構築のための基礎データを得た。<br>3.直接型メタノール燃料電池のためのRu-Pt二元触媒の活性改善のための方策を提案した。<br>4.イオン伝導性ポリマーと無機化合物の複合体につきその組成とイオン伝導度の関連を解明し,デバイスへの応用が可能であることを明らかにした。<br>5.新規電気化学デバイス構築のための材料として,2価イオンが伝導する固体材料について研究した。<br>6.色素増感太陽電池用の新規固体ゲル電解質を調製しその基礎物性を明らかにした。<br>7.チタンの電解研磨プロセスにつき,電解浴組成と研磨挙動の関係を電気化学手法を用いて解析した。
  • 1.リチウム二次電池の開発に関し,正極及び負極の特性改善に及ぼす電解質(液)組成の影響を解明した。<br>2.電気化学キャパシタ用炭素材料および有機複合材料についてその基本特性を明らかにし,デバイス構築のための基礎データを得た。<br>3.直接型メタノール燃料電池のためのRu-Pt二元触媒の活性改善のための方策を提案した。<br>4.イオン伝導性ポリマーと無機化合物の複合体につきその組成とイオン伝導度の関連を解明し,デバイスへの応用が可能であることを明らかにした。<br>5.新規電気化学デバイス構築のための材料として,2価イオンが伝導する固体材料について研究した。<br>6.色素増感太陽電池用の新規固体ゲル電解質を調製しその基礎物性を明らかにした。<br>7.チタンの電解研磨プロセスにつき,電解浴組成と研磨挙動の関係を電気化学手法を用いて解析した。<br>
  • 1.リチウム二次電池の開発に関し,正極及び負極の特性改善に及ぼす電解質(液)組成の影響を解明した。<br>2.電気化学キャパシタ用炭素材料および有機複合材料についてその基本特性を明らかにし,デバイス構築のための基礎データを得た。<br>3.直接型メタノール燃料電池のためのRu-Pt二元触媒の活性改善のための方策を提案した。<br>4.イオン伝導性ポリマーと無機化合物の複合体につきその組成とイオン伝導度の関連を解明し,デバイスへの応用が可能であることを明らかにした。<br>5.新規電気化学デバイス構築のための材料として,2価イオンが伝導する固体材料について研究した。