干川 剛史

J-GLOBALへ         更新日: 10/02/22 00:00
 
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研究者氏名
干川 剛史
 
ホシカワ ツヨシ
URL
http://thoshikawa.com/hoshikawaHP/2index.html
所属
大妻女子大学
部署
人間関係学部 人間関係学科 人間関係学部
職名
教授
学位
社会学修士

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1992年
早稲田大学 文学研究科 社会学
 
 
 - 
1984年
群馬大学 教育学部 社会科学
 

委員歴

 
2002年
   
 
早稲田社会学会  理事
 
1998年
 - 
2000年
日本社会学会  社会学評論編集委員会専門委員
 
2001年
 - 
2002年
日本災害情報学会  広報委員会副委員長、HP小委員会委員長、学会誌編集委員会幹事
 
2002年
   
 
日本社会情報学会  学会誌編集委員会委員
 

受賞

 
1999年
第14回電気通信普及財団テレコム社会科学奨励賞
 

Misc

 
生活世界とシステムーハーバーマスにおける合理化論の再構成の試み-
現代社会学研究(合併)   4・5    1986年
現代社会における子どもと教育-教育の現在と代案の可能性-
現代社会学研究   6    1987年
教育理論における潮流の転換
大泉保育専門学校研究紀要      1987年
隠された連関:近代社会と教育
社会学年誌   30    1989年
社会化とコミュニケーション-ハーバーマスのコミュニケーション的行為論をてがかりに
社会学評論   42(2)    1991年

書籍等出版物

 
ハーバマスの社会理論
(社会学理論のリアリティー現代社会学のまなざし-(共著)) 八千代出版   1991年   
生活世界の植民地代と抵抗の潜在力
(危機と再生の社会理論) マルジュ社   1993年   
「出生率低下」の意味するもの
(日常的世界と人間) 小林出版   1993年   
公共性とコミュニケーション
モダンとポストモダン   1994年   
メディアと人間
権力から読みとく現代人の社会学入門 有斐閣   1996年   

Works

 
生活クラブ生活協同組合における専従職員に関する調査
1991年
市民活動におけるニューメディア利用の実態についての調査研究
1994年
現代社会におけるコンピュータ・ネットワーク・位置と機能に関すめ実証的研究
1998年
現代社会におけるコンピュータ・ネットワークの位置と機能に関する実証的研究-ソーシャル・サポートの実態と可能性:国際比較研究-
1999年
大都市大震災軽減化特別プロジェクト Ⅳ耐震研究の地震防災対策への反映(平成14年度)成果報告書 3.2.8大都市大震災に対応可能なITを活用した自治体・防災機関・市民間の広域的災害情報共有・交換システムモデルの研究開発
2002年 - 2003年

競争的資金等の研究課題

 
デジタル・メディアを利用した市民的ネットワーキングについての研究
情報社会における公共圏についての理論的研究
災害救援活動におけるインターネット利用についての研究
災害時におけるインターネット利用方法についての研究