有住 康則

J-GLOBALへ         更新日: 18/06/12 02:58
 
アバター
研究者氏名
有住 康則
 
アリズミ ヤスノリ
所属
琉球大学
部署
工学部 環境建設工学科
職名
教授
学位
工学博士(名古屋大学)

研究分野

 
 

経歴

 
2006年5月
   
 
- , 琉球大学 工学部 教授
 

受賞

 
2015年
土木学会田中賞(論文部門)
 

Misc

 
浜田純夫, 有住康則
土木学会論文報告集   (265) 1-9   1997年
有住康則, 浜田純夫, 梶田建夫
土木学会論文報告集   (273) 23-33   1978年
Low-cycle fatigue test of welded tubular joints.
Shunsuke Baba, Yasunori Arizumi, Masao Naruoka
Journal of Structural Engineering, ASCE   (ST3) 487-505   1981年
Yasunori Arizumi, Sumio Hamada, Tateo Kajita
Journal of Computers   14(5-6) 453-462   1981年
負の曲げを受ける合成桁の静的および疲労試験
浜田純夫, 有住康則
コンクリート工学年次講演会講演論文集   3 329-332   1981年

書籍等出版物

 
複合構造に関する調査研究報告書
1988年   
九州橋紀行
1995年   
阪神・淡路大震災関連研究報告集 -KABSE研究分科会最終報告集-
1997年   
構造物の性能評価手法の検討
2003年   
九州地区における橋梁の維持管理の現状と課題
2007年   

講演・口頭発表等

 
沖縄地域における飛来塩分量及び気象要因と鋼板腐食の相関評価
第62回年次学術講演会   2007年   
沖縄地域におけるACM センサーを用いた濡れ時間と鋼板腐食の相関評価―沖縄本島海岸部、内陸部を事例として―
第62回年次学術講演会   2007年   
ステンレス鋼圧縮フランジ板の耐荷力に及ぼす初期たわみの影響評価
第62回年次学術講演会   2007年   
疲労損傷したトラフリブ鋼床版に対する当板補強後の疲労評価手法に関する一考察
第63回年次学術講演会   2008年   
沖縄地域のACM センサーによる屋外の鋼材腐食環境評価に関する検討
第63回年次学術講演会   2008年   

競争的資金等の研究課題

 
ミニマムメンテナンス橋梁の開発
no_data: その他の研究制度
研究期間: 2000年   
構造部材の終局強度に関する研究
no_data: その他の研究制度
研究期間: 1999年   
折板断面鋼桁の耐荷力特性に関する研究
no_data: その他の研究制度
研究期間: 1999年   
腐食損傷を受けた鋼橋の耐荷力性能評価
no_data: その他の研究制度
研究期間: 2007年   
no_title
no_data: no_data
研究期間: 2000年