向高 祐邦

J-GLOBALへ         更新日: 07/06/15 00:00
 
アバター
研究者氏名
向高 祐邦
 
ムカタカ スケクニ
所属
旧所属 筑波大学 生命環境科学研究科 生物機能科学専攻
職名
教授
学位
工学博士(東京工業大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
2002年
 - 
2006年
 筑波大学附属駒場中学校、高等学校校長
 
1993年
 - 
2006年
 筑波大学 教授
 
1986年
 - 
1993年
 筑波大学 助教授
 
1978年
 - 
1986年
 筑波大学 講師
 
1966年
 - 
1978年
 東京教育大学 助手
 

学歴

 
 
 - 
1966年
東京教育大学 農学部 農業化学科
 

委員歴

 
1979年
 - 
1983年
日本生物工学会  学会誌編集幹事,活動推進委員
 

Misc

 
向高 祐邦, 小林 次郎
化学工学   38(9) 653-658   1974年
向高 祐邦, 片岡 広, 高橋 穣二
化学工学論文集   3(4) 416-421   1977年
向高 祐邦, 片岡 広, 高橋 穣二
化学工学論文集   4(1) 34-37   1978年
電子水による酵素反応促進効果
電子物性   (40) 11-16   1993年

書籍等出版物

 
電場処理水による酵素反応の促進
サイエンスフォーラム「生物・環境産業のための非熱プロセス事典」   1997年   
Behavior of Phospholipids in Membrane Processing of Vegetable Oils.
Recent Development in Biochemical Engineering   1998年   

Works

 
酵素によるレシチンの改質に関する研究
1992年 - 1992年
リパーゼの固定化に関する研究
1993年 - 1993年
バイオリアクターによるキトサンオリゴ糖の効率的生産
2000年 - 2003年
生物機能の革新的利用のためのナノテクノロジー・材料技術の開発
2002年

競争的資金等の研究課題

 
酵素の固定化利用
その他の研究制度
酵素反応システムの構築・開発
その他の研究制度
微生物反応を利用した有用物質生産
その他の研究制度
オリゴ糖の効率的生産
その他の研究制度