宗像 恒次

J-GLOBALへ         更新日: 12/05/21 11:49
 
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研究者氏名
宗像 恒次
 
ムナカタ ツネツグ
URL
http://www.hcs.tsukuba.ac.jp/~munakata/
学位
社会学修士(東京大学), 保健学博士(東京大学)

研究分野

 
 

経歴

 
 
   
 
筑波大学 人間総合科学研究科 人間総合科学研究科 スポーツ健康システム・マネジメント専攻 教授
 
1976年
 - 
1989年
 国立精神・神経センター精神保健研究所室長
 

委員歴

 
1995年
   
 
ヘルスカウンセリング学会  会長
 
1994年
   
 
日本精神保健社会学会  会長
 
1986年
   
 
日本保健医療行動科学会  理事
 

受賞

 
2010年
21世紀の業績顕著な知識人賞
 
2010年
2010年マーキーズ世界Who's Who
 
2007年
地域貢献優秀賞
 
2001年
日本アルコール・薬物医学会優秀論文賞
 

Misc

 
女子大学生を対象としたセルフ・エスティーム向上のための授業実践。
国士舘大学 体育・スポーツ科学研究   (10) 59-64   2010年
Journal of Bodywork and Movement Therapies   14 55-64   2010年
Long-term prognosis of psychogenic visual disturbances (PVD) in children following SAT therapy.
INTERNATIONAL JOURNAL OF STRUCTURED ASSOCIATION TECHNIQUE   3 1-35   2009年
アルコール依存症者の自己イメージとメンタルヘルスとの関連について
日本アルコール・薬物医学会雑誌   44 554-568   2009年

書籍等出版物

 
見通しが立たない状況下で生き残る法
きこ書房   2009年   
ニート・ひきこもりと親 -心豊かな家族と社会の実現へ-
生活書院   2008年   
意欲と行動を引き出すケアマネ面接技法
日総研   2008年   
感情と行動の大法則
日総研   2008年   
ストレス時代を生き抜く
(財)日本食肉消費総合センター   2007年   

競争的資金等の研究課題

 
ヘルスカウンセリング研究
研究期間: 1989年