目崎 登

J-GLOBALへ         更新日: 10/10/27 00:00
 
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研究者氏名
目崎 登
 
メサキ ノボル
所属
帝京平成大学(THU)
部署
帝京平成大学地域医療学部
職名
教授,柔道整復学科長
学位
医学博士(東京大学)

研究分野

 
 

経歴

 
2010年
   
 
-   帝京平成大学大学院健康科学研究科 教授
 
2009年
   
 
- 筑波大学名誉教授
 
2008年
   
 
-   帝京平成大学地域医療学部 教授 柔道整復学科長
 
2007年
   
 
-  流通経済大学社会学部 客員教授
 
2007年
 - 
2008年
 帝京平成大学ヒューマンケア学部 教授
 

学歴

 
 
 - 
1970年
奈良県立医科大学 医学部 
 

委員歴

 
2006年
   
 
日本産科婦人科学会  功労会員
 
2008年
   
 
日本内分泌学会  功労評議員
 
2004年
   
 
日本周産期・新生児医学会  功労会員
 
1990年
   
 
日本生殖医学会  評議員
 
2008年
   
 
日本思春期学会  監事
 

Misc

 
女子運動選手の視床下部‐下垂体系機能
目崎 登, ほか
日本不妊学会雑誌   33(2) 291-296   1988年
Prostaglandin Fの黄体直接作用
目崎 登, ほか
Folia Endocrinologica Japonica   57(6) 837-851   1981年
妊婦水泳における胎児の安全性の検討
佐々木純一, ほか
日本産科婦人科学会雑誌   45(2) 93-98   1993年
運動によるホルモンと骨塩量の変動
目崎 登, ほか
THE BONE   7(2) 71-75   1993年
妊婦スポーツと安全管理
目崎 登, ほか
産婦人科治療   67(2) 203-207   1993年

書籍等出版物

 
女性のためのスポーツ医学
金原出版   1992年   
セックスチェック
水泳コーチ教本(共著)日本水泳連盟   1993年   
月経と水泳
水泳コーチ教本(共著)日本水泳連盟   1993年   
思春期とスポーツ
思春期の健康科学(共著) 放送大学教育振興会   1994年   
スポーツと内科-更年期障害,貧血-
スポーツ医学マニュアル(共著) 診断と治療社   1995年   

競争的資金等の研究課題

 
運動性無月経の発現機転に関する研究
その他の研究制度
研究期間: 1982年 - 2015年
妊婦スポーツの安全管理に関する研究
その他の研究制度
研究期間: 1985年 - 2015年
思春期の月経異常
その他の研究制度
研究期間: 1980年 - 2015年
中高年女性の健康スポーツ
研究期間: 2000年 - 2010年
思春期の月経異常
その他の研究制度
研究期間: 1980年 - 2015年