永山 治男

J-GLOBALへ         更新日: 02/12/14 00:00
 
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研究者氏名
永山 治男
 
ナガヤマ ハルオ
所属
旧所属 大分大学 医学部 医学科
職名
教授
学位
医学博士(長崎大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
1969年
 - 
1975年
長崎大学 助手
 
1975年
 - 
1979年
長崎大学 講師
 
1979年
 - 
1980年
米国、インディアナ大学、文部省在外研究員
 
1981年
 - 
1997年
大分医科大学 助教授
 
1997年
   
 
- 大分医科大学 教授
 

学歴

 
 
 - 
1969年
長崎大学 医学研究科 精神神経医学
 
 
 - 
1964年
長崎大学 医学部 医学
 

委員歴

 
1969年
   
 
日本精神神経学会  評議員
 
1985年
   
 
日本神経精神薬理学会  評議員
 
1987年
   
 
日本生物学的精神医学会  評議員
 
2001年
   
 
日本時間生物学会  評議員
 
1998年
   
 
日本精神科診断学会  評議員
 

Misc

 
条件反射法による実験的性格検査の試み
九州神経精神医学   15 28-35   1969年
医師面接よりみた大学生の精神障害
九州神経精神医学   18 201-205   1972年
うつ病の動物モデル
医学と生物学   84 163-168   1972年
テトラベナジンモデルによるうつ病の生化学的研究
精神薬療基金研究年報   4 49-54   1973年
条件反射学的方法によるうつ病モデルの研究
精神医学   16 863-869   1974年

書籍等出版物

 
動物モデル
躁うつ病,国際医書出版   1983年   
時間薬理学と治療
朝倉書店   1985年   
ラットの脳内セロトニンレセプターのサーカディアンリズム
生物学的精神医学最近の進歩,ヘスコインターナショナル   1985年   
抗うつ剤の作用機序からみたうつ病の脳内機序
生物学的精神医学最近の進歩,ヘスコインターナショナル   1985年   
躁うつ病
薬物療法の実際,第1編,薬物療法,アサヒメディカル   1986年   

Works

 
季節性感情障害の研究
うつ病の長期追跡研究
うつ病の治療に関する国際比較研究

競争的資金等の研究課題

 
うつ病の治療と再発予防
うつ病の生物学的研究
時間医学