蒲生 寿美子

J-GLOBALへ         更新日: 08/01/18 00:00
 
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研究者氏名
蒲生 寿美子
 
ガモウ スミコ
URL
http://wwwel.cias.osakafu-u.ac.jp/~gamo/index.html
所属
旧所属 大阪府立大学 総合科学部 自然環境科学科
職名
教授
学位
医学・博士

研究分野

 
 

経歴

 
1969年
 - 
1970年
米国ベイラー医科大学 客員講師
 
1972年
 - 
1973年
神戸大学医学部 助手
 
1973年
 - 
1974年
米国アリゾナ大学医学部 研究員
 
1975年
 - 
1977年
近畿大学医学部 助手
 
1977年
   
 
- 大阪府立大学教養部 助手
 

学歴

 
 
 - 
1973年
神戸大学 医学研究科 生化学
 
 
 - 
1968年
神戸大学 医学部 医学科
 

委員歴

 
1998年
 - 
2004年
日本麻酔メカニズム研究会  理事
 
2000年
   
 
Current Drug Targets, Bentham Science Publishers  Editorial Advisory Board
 

Misc

 
(キイロショウジョウバエにおける最少麻酔濃度の系統差)
54(4)    1981年
(キイロショウジョウバエの麻酔薬抵抗性と感受性系統間におけるホスファチジルエタノーラミン)
30(4)    1982年
(キイロショウジョウバエの麻酔薬抵抗性自然突然変異体:コバルト照射傷害の反応の増強)
36(8)    1985年
キイロショウジョウバエの突然変異誘発剤感受性系統の麻酔とγ線に対する感受性.
235    1990年
キイロショウジョウバエのエーテルと酵素およびその混合ガスの放射線防御効果
274.    1992年

書籍等出版物

 
ナトリウムチャンネルの変異
脳の科学 (株)星和書店   1999年   

Works

 
ショウジョウバエ発生における細胞の運命決定機構
1995年 - 1997年
マウス株差間の麻酔薬感受性差の遺伝因子と神経伝達物質の分布との関連性について
1994年 - 1996年
改変遺伝子導入昆虫を利用した環境調和型害虫防除に関する基礎研究
1999年 - 2001年
ホスファチジルセリンの脳機能の活性化に関する動物モデル
2002年

競争的資金等の研究課題

 
エーテル麻酔突然変異体の遺伝子解析
改変遺伝子導入昆虫を利用した環境調和型害虫防除法に関する基礎研究
自己免疫疾患における自己抗原の動物モデル
全身麻酔薬の作用経路に関する研究
DNAチップを用いた麻酔感受性に関する研究