酒川 茂

J-GLOBALへ         更新日: 17/02/24 10:51
 
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研究者氏名
酒川 茂
 
サカガワ シゲル
URL
http://www.pu-hiroshima.ac.jp
所属
県立広島大学
部署
人間文化学部 国際文化学科
職名
教授
学位
博士(学術)(広島大学)

研究分野

 
 

経歴

 
2005年4月
 - 
現在
県立広島大学 人間文化学部 教授
 

学歴

 
 
 - 
1983年
広島大学 文学研究科 地理学
 

論文

 
大学地理教育における地域性探究能力の獲得に向けて-日本酒の消費と生産からみたプロジェクト学習の実践-
酒川 茂
新地理   60(2) 32-44   2012年8月   [査読有り]
横浜市の学校施設開放型コミュニティハウスにおける生涯学習活動の展開
地理学評論   74A(2) 83-99   2001年
地理科学   53(3) 191-199   1998年
英国における成人教育システムの立地と利用:ロンドンのカムデン区とキングストン区を事例として
新地理   45(2) 1-19   1997年
通学区域研究の意義と問題点
地理科学   39(1)    1984年

Misc

 
大学地理教育における双方向型授業の形成に向けて
酒川 茂
広島地理教育懇話会研究報告(電子版)   134-141   2013年12月
地誌演習の改善-日本酒からみた地域性の探求-
酒川 茂
地理教育フォーラム   (8) 1-11   2007年10月
日本酒のCM作成を通した地誌演習の改善
酒川 茂
地理教育フォーラム   (7) 83-92   2006年12月
モチーフを絞った地誌演習の実践(その2)-若い女性・日本酒・CMづくり-
酒川 茂
地理教育フォーラム   (6) 49-58   2005年7月
英国における初等・中等教育サービス供給の地域的差異
広島女子大学文学部紀要   25    1990年

書籍等出版物

 
教育水準の向上からみたインドの村落社会:ウッタール・プラデシュ州チライガオン村カルダハ村を事例に
広島大学総合地誌研究資料センター『現代インドの農村:その四半世紀の変貌』(共著)   1999年   
地域社会における学校の拠点性
古今書院   2004年   
住民の生涯学習活動からみた都市の社会と文化
現代都市地理学(共著),古今書院   2004年   

Works

 
神楽の変容とその社会的基盤に関する研究
2000年 - 2001年

競争的資金等の研究課題

 
住民の学習活動を通した地域社会の形成