服部 旦

J-GLOBALへ         更新日: 08/12/24 00:00
 
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研究者氏名
服部 旦
 
ハットリ アサケ
所属
旧所属 大妻女子大学 文学部 日本文学科
職名
教授
学位
文学修士(中央大学)

研究分野

 
 

経歴

 
1964年
 - 
1967年
中央大学文学部 副手
 
1969年
 - 
1974年
京都橘女子大学 専任講師
 
1974年
 - 
1980年
大妻女子大学 専任講師
 
1980年
 - 
1989年
 大妻女子大学 助教授
 
1989年
   
 
-  大妻女子大学 教授
 

学歴

 
 
 - 
1969年
中央大学 文学研究科 国文学
 
 
 - 
1964年
中央大学 文学部 国文学
 

委員歴

 
1992年
   
 
古事記学会  評議員
 
1992年
   
 
上代文学会  理事
 
2002年
   
 
古事記学会  理事
 

Misc

 
『出雲国風土記』の数量表現の信憑性、ならびに数量表現をめぐる編纂過程の一考察-意宇郡宍道郷所造天下大神命の猪像石・犬像石の同定を手がかりとして-
古代文化研究   (2) 1-130   1994年
『出雲国風土記』島根郡「野浪浜」の考察
風土記研究   (1) 29-60   1985年
『出雲国風土記』島根郡の長見川と大鳥川
大妻女子大学文学部紀要   (22) 1-32   1990年
『出雲国風土記』意宇郡宍道郷家・宍道駅家・宍道社の比定
風土記研究   (14) 17-65   1992年
『出雲国風土記』島根郡の「中鑿」南北船猶住来也」
大妻女子大学文学部紀要   (18) 51-82   1986年

書籍等出版物

 
民俗学の方法序説―麦酒祭の研究―
新典社   1981年   
岐美神話と洪水型兄妹相姦神話
日本書紀研究(塙書房)   1975年   

Works

 
『出雲国風土記』研究のための実地調査
1993年
『出雲国風土記』研究のための実地調査
1994年
『出雲国風土記』研究のための実地調査
1995年
『出雲国風土記』研究のための実地調査
1996年
『出雲国風土記』研究のための実地調査
1997年

競争的資金等の研究課題

 
『出雲国風土記』の編纂
研究期間: 1984年   
『出雲国風土記』の神話・習俗・地理
研究期間: 1984年   
『出雲国風土記』の古代史,古代文学,『古事記』,日本神話
研究期間: 1984年   
言語学者服部四郎研究
研究期間: 1999年