大石 正道

J-GLOBALへ         更新日: 04/12/13 00:00
 
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研究者氏名
大石 正道
 
オオイシ マサミチ
所属
北里大学
部署
理学部 物理学科 生体分子動力学講座
職名
講師
学位
理学博士(筑波大学), 理学修士(筑波大学)

研究分野

 
 

経歴

 
1989年
 - 
1991年
米国サウスカロライナ大学リサーチアシスタントプロフェッサー
 
1991年
 - 
1994年
北里大学衛生学部生物科学科 助手
 
1994年
 - 
2003年
北里大学理学部物理学科 助手
 
2003年
   
 
- 北里大学理学部物理学科 講師
 

学歴

 
 
 - 
1989年
筑波大学 生物科学研究科 生物物理化学
 
 
 - 
1984年
筑波大学 第二学群 生物学類
 

受賞

 
2003年
第5回国際ゲノム会議 最優秀ポスター賞
 

Misc

 
前田忠計, 大石正道, 上野剛, 小寺義男
J. Mass Spectrom. Soc. Jpn   51(5) 509-515   2003年
大石正道, 小寺義男, 前田忠計
J. Mass Spectrom. Soc. Jpn   51(5) 516-523   2003年
Proteomic analyses of urological malignancies.
Recent Res. Devel. Cancer   4: 643-652    2002年
OH‐ISHI M, MAEDA T
Journal of Chrimatography B   771(1/2) 49-66   2002年

書籍等出版物

 
現代用語の基礎知識「生物学用語の解説」
自由国民社   2003年   
アガロース2-DEとMSによる内分泌疾患の病態解析
現代化学増刊、東京化学同人   2002年   
「現代用語の基礎知識」生物学用語の解説
自由国民社   2002年   
エスカルゴ・サイエンス 生物学超入門
日本実業出版社   2002年   
「現代用語の基礎知識」生物学用語の解説
自由国民社   2001年   

Works

 
プロテオームによる糖尿病の病態解析法の開発
2000年

競争的資金等の研究課題

 
プロテオーム解析のための二次元電気泳動法の改良
ゲノム科学研究
研究期間: 1994年 - 2005年
糖尿病ラットのプロテオーム解析
ゲノム科学研究
研究期間: 2000年 - 2005年
遺伝性侏儒症ラットrdwの病因蛋白質の検索と同定
科学研究費補助金
研究期間: 1994年 - 2005年
腫瘍の疾患プロテオミクス
疾患関連蛋白質のプロテオーム解析