堀 進悟

J-GLOBALへ         更新日: 16/02/26 02:42
 
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研究者氏名
堀 進悟
 
ホリ シンゴ
eメール
shingosc.itc.keio.ac.jp
所属
慶應義塾大学
部署
医学部救急医学
職名
教授
学位
医学博士(慶應義塾大学)
科研費研究者番号
80129650

研究分野

 
 

経歴

 
1975年5月
 - 
1977年4月
慶應義塾大学病院内科研修医
 
1977年5月
 - 
1979年4月
川崎市立井田病院内科研修医
 
1979年5月
 - 
1988年3月
慶應義塾大学医学部助手(内科学・呼吸循環器内科)
 
1983年4月
 - 
1986年3月
恩賜財団済生会宇都宮病院(栃木県救命救急センター)循環器内科副医長
 
1988年4月
 - 
1994年3月
慶應義塾大学医学部救急部 専任講師
 

学歴

 
 
 - 
1975年3月
慶應義塾大学 医学部 
 

委員歴

 
 
   
 
日本モニター学会  評議員
 
 
   
 
日本救急医学会・関東地方会  評議員
 
2007年5月
   
 
日本臨床救急医学会  理事
 
2006年4月
   
 
日本臨床救急医学会  神経救急病院前救護・初期診療ガイドライン検討委員会委員
 
2005年9月
   
 
厚生労働省  「安全で安心な献血のあり方に関する懇談会・献血者健康被害判定基準作成ワーキンググループ」委員
 

受賞

 
1997年1月
RMCB研究会 第13回RMCB 研究会賞 高濃度酸素暴露によるヒト臍帯静脈内皮細胞のInterleukin-8遺伝子発現の検討
受賞者: 藤島清太郎,相磯貞和,佐山宏一,山澤文裕,中村守男,副島研造,脇泰裕,仲村秀俊,堀進悟,相川直樹,川城丈夫,金沢実
 

論文

 
大動脈緊急症
船曳知弘、堀進悟:
日本臨床、別冊循環器症候群Ⅲ   347-351   2008年
ある日突然あなたがケガや病気に見舞われたら・・・
堀進悟
第3回医療機器市民フォーラム      2008年1月
セプシスに対する新規薬物療法の臨床治験
相川直樹、堀進悟、藤島清太郎
救急医学   31 1432-1437   2007年
鈍的腹部外傷による胆嚢内出血の1例
石川秀樹、栗原智弘、山崎元靖、葉季久雄、正岡建洋、堀進悟、相川直樹:
日本外傷学会誌   21(3) 293-298   2007年
Jun Takeshita, Nobuhoshi Hirose, Shingo Hori:
Geriatr Gerontol Int   7 143-146   2007年

書籍等出版物

 
今日の治療指針2008
堀 進悟
2008年   
病気予防百科
堀 進悟
2007年10月   
救命救急士標準テキスト
堀 進悟 (担当:共著, 範囲:349-361)
へるす出版   2007年3月   
応急手当指導者標準テキスト
堀 進悟 (担当:共著, 範囲:86−95)
東京法令出版   2007年2月   
今日の治療指針2006
堀 進悟
東京・医学書院   2006年   

講演・口頭発表等

 
ER型後期臨床研修モデルプログラム作成のねらいについて
瀧野昌也、堀進悟、木村昭夫、山下雅知、寺沢秀一、本多英喜、二味覚、太田凡、林寛之、芳賀佳之、箕輪良行
第35回日本救急医学会総会   2007年10月18日   
非外傷性の救急疾患における門脈ガス症の臨床的意義
小池祐司,藤島清太郎,杉浦弘明,上野浩一,宮木大,栗原智宏,葉季久雄,鈴木昌,日比紀文,堀進悟,相川直樹
第35回日本救急医学会総会   2007年10月18日   
イヌ心房高頻度刺激心房細動モデルに対する新規IKur/Kv1.5遮断薬の抗不整脈効果
城下晃子,ナッテル・スタンレー,フォード・ジョン,堀進悟,相川直樹
第35回日本救急医学会総会   2007年10月18日   
高温環境におけるラット大動脈の収縮
上野浩一,鈴木昌,足立健,堀進悟,相川直樹
第35回日本救急医学会総会   2007年10月18日   
出血性ショックにおける心拍血圧変動指標と血行動態との関与
鈴木昌,堀進悟,相川直樹
第35回日本救急医学会総会   2007年10月17日   

Works

 
学務委員会委員
その他   2003年10月 - 2005年9月
臨床実習に関する小委員会委員
その他   2003年10月 - 2005年9月
学務委員会委員
その他   2001年10月 - 2003年9月
入試検討委員会委員
その他   2001年10月 - 2003年9月
教育委員会委員
その他   2001年10月 - 2003年9月