古屋 良一

J-GLOBALへ         更新日: 12/02/23 10:25
 
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研究者氏名
古屋 良一
 
フルヤ リョウイチ
所属
昭和大学
部署
歯学部 歯科補綴学
職名
教授
学位
歯学博士

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

委員歴

 
1999年
 - 
2001年
日本補綴歯科学会  評議員,理事
 
1994年
   
 
日本顎関節学会  評議員
 
1994年
   
 
口腔病学会  評議員
 
1992年
   
 
昭和歯学会  理事
 
1993年
   
 
日本顎口腔機能学会  常任理事、会長
 

Misc

 
顎口腔系の機能に異常を有する者の下顎運動の研究
日本補綴歯科学会雑誌   18(3)    1975年
視床と小脳に投射する中間亜核ニューロンの求心性入力に対する応答(共著)
32,615-621    1993年
咬合診査。-クラウン・ブリッジを主とした検査
歯科ジャーナル   38(5) 765-774   1993年
船登 雅彦, 蛭間 崇善, 菅沼 岳史, 新谷 明幸, 古屋 良一, 川和 忠治, 関 健次, 岡野 友宏
日本補綴歯科学会雑誌   38(6) 1319-1327   1994年

書籍等出版物

 
咬合問題と顎機能異常(顎関節症)(分担執筆)
歯界広報社   1990年   
ストレスの仕組みと積極的対応(分担執筆)
藤田企画   1991年   
顎口腔機能分析の基礎とその応用-ME機器をいかに臨床にいかすか-(分担執筆)
デンタルダイヤモンド社   1991年   
口腔診断学(分担執筆)
デンタルダイヤモンド社   1992年   
臨床咬合学-診断から治療まで-(分担執筆)
医歯薬出版社   1992年   

競争的資金等の研究課題

 
顎口腔系の正常機能と異常機能
科学研究費補助金
顎口腔機能、顎機能障害
研究期間: 1971年