石村 修

J-GLOBALへ         更新日: 17/04/06 18:18
 
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研究者氏名
石村 修
 
イシムラ オサム
学位
法学博士(専修大学), 法学修士(中央大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
 
   
 
専修大学 法務研究科 教授
 

学歴

 
 
 - 
1978年
専修大学 法学研究科 公法
 
 
 - 
1969年3月
中央大学 法学部 法律
 

論文

 
明治憲法とドイツ主義の選択-明治前期の憲法構想-
石村 修
専修法学論集68号   >41-60   1996年11月
カールシュミットとカトリシズム
石村 修
専修大学大学院「経済と法」7号   >93-120   1976年3月
憲法宣誓の論理
石村 修
専修大学法学論集31号   >201-240   1980年2月
憲法保障制度の基本問題 -ヴァイマール憲法を中心として-
石村 修
専修法学論集27号   >175-240   1978年2月
カール・シュミットとカトリシズム「カール・シュミット論集」所収
石村 修
木鐸社   >15-47   1978年9月

Misc

 
ドイツ連邦憲法裁判所雑感
石村 修
専修大学法学研究所所報NO.15   >12-20   1996年12月
ウェイド・イギリス行政法(一)
鵜飼信成
専修大学法学論集31号   >247-272   1980年2月
明治憲法における憲法改正限界論
石村 修
専修法学論集34号   >97-121   1981年9月
憲法における胎児の生命権
石村 修
専修法学論集28号   >135-155   1978年8月
ウェイド・イギリス行政法(二)
鵜飼信成
専修法学論集32号   >93-122   1980年10月

書籍等出版物

 
憲法の保障
石村 修
尚学社   1987年9月   
「憲法評論」第18章(憲法保障の理念と制度)
川添利幸、山下咸士 (担当:共著)
尚学社   1989年5月   
基本論点 憲法(新版)
石村 修
法学書院   1996年4月   
基本論点 憲法
石村 修
法学書院   1988年5月   
「演習ノート・憲法」(改訂版)9.憲法の法源、23.権利保障のあり方、30.新しい人権、75.代表、93.裁判所の自律性
浦田賢治編 (担当:共著)
法学書院   1990年4月   

講演・口頭発表等

 
戦争犯罪と戦後補償
全国憲法研究会   1998年10月1日   全国憲法研究会
警察の法構造
2007年10月   日本公法学会
公務員の政治的自由
2011年10月   憲法理論研究会

競争的資金等の研究課題

 
憲法の基礎理論
明治憲法と行政権
人間の生・死を巡る人権
ドイツ基本権論

社会貢献活動

 
日韓共同シンポジウム 「植民地法制と国際法」
【】
建国大学
第6回東アジア法哲学会シンポジウム 「植民地法制の形成」 
【】  東アジア法哲学会
日独共同研究シンポジウム「日本国憲法における憲法保障」(独文)(於:早稲田大学)
【】