望月 享子

J-GLOBALへ         更新日: 06/04/05 00:00
 
アバター
研究者氏名
望月 享子
 
モチヅキ タカコ
所属
旧所属 東海大学 電子情報学部 経営システム工学科
職名
非常勤講師
学位
文学博士(早稲田大学), 文学修士(早稲田大学), 文学士(早稲田大学)

研究分野

 
 

経歴

 
1965年
 - 
1967年
関東学院短期大学 非常勤講師
 
1967年
 - 
1976年
関東学院女子短期大学 専任講師・助教授・教授
 
1971年
 - 
1976年
和洋女子大学 非常勤講師
 
1975年
 - 
1989年
早稲田大学 非常勤講師
 
1976年
 - 
1982年
東海大学 助教授
 

学歴

 
 
 - 
1965年
早稲田大学 文学研究科 心理学
 
 
 - 
1962年
早稲田大学 文学研究科 心理学
 
 
 - 
1958年
早稲田大学 文学部 哲学科心理学専修
 

委員歴

 
1981年
 - 
1983年
日本心理学会  専門別議員
 

Misc

 
テレコミューティング・ワークに対する就労者の認知的評価の現状と課題(共著)
行動科学研究(東海大学社会科学研究所)   52号 121-132頁    2000年
Effects of the interval of experimentally-inserted pauses on the work process in simple colornaming
The Japanese Journal of Psychology   Vol.52, No.1, 1-7    1981年

書籍等出版物

 
自律の時代の仕事・組織・人間
東海大学出版会   1999年   
作業経過の心理学-ブロッキングによる方略と調節の過程-
東海大学出版会   1985年   

Works

 
モバイルギヤの導入による就業形態ないし組織の変革とそれに対する働く者の心理的適応
1998年
テレコミューティング・ワークとマネジメント
1999年
テレコミューティングワークに対する認知的評価の国際比較
2000年 - 2003年
今日の日本における就労者および産業組織の職業観の変化―日本およびオランダのテレワーカーに対する面接にジェンドリンの一人称の科学を適用した試み
2003年 - 2004年

競争的資金等の研究課題

 
高度情報化システムの導入による就業形態の変化とそれに対する就労者の適応
研究期間: 1997年 - 2006年
行動科学における質的研究法
研究期間: 2002年 - 2006年