飯塚 勝久

J-GLOBALへ         更新日: 09/12/16 00:00
 
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研究者氏名
飯塚 勝久
 
イイヅカ カツヒサ
所属
旧所属 日本大学 法学部第一部 総合科目
職名
教授
学位
文学博士(筑波大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1962年
東京教育大学 文学部 哲学
 

委員歴

 
 
   
 
フランス法哲学会(Association Fran(]E8BCE[)aise de Philosophie du Droit)  Membre du Comit(]J1117[) Scientifiique international
 

Misc

 
ジャンセニスムとポール=ロワイヤル尼僧院-近代思想におけるその役割-
『思想』(岩波書店)   619   1976年
無限の空間の永遠の沈黙-パスカルと近代の宇宙観-
『エピステーメー』(朝日出版社)      1977年
歴史哲学の系譜(一)
『桜文論叢』   27    1989年
歴史哲学の系譜(二)
『桜文論叢』   28    1990年
ジャンセニスム研究の動向-カトリーヌ・メールとモニク・コットレ(その1)
『桜文論叢』   53    2001年

書籍等出版物

 
フランス・ジャンセニスムの精神史的研究
未来社   1984年   
歴史哲学としての倫理学
未来社   1994年   
フランス歴史哲学の発見
未来社   1995年   
概説ヨーロッパ精神史
北樹出版   2001年   
歴史と実存
北樹出版   2005年   

Works

 
翻訳・ジャック・ドント著『ヘーゲル伝』(未来社)
2001年
翻訳・ジュヌヴィエーヴ・ロディス=レヴィス著『デカルト伝』(未来社)
1998年
翻訳・解説 ジャン=フランソワ・ルヴェル著『無益にして不確実なるデカルト』(未來社)
1991年
翻訳(共訳)ライプニッツ『形而上学叙説』(中公クラシックス、新版)
2005年
翻訳(共訳)メナール版『パスカル全集』第1巻(白水社)
1993年

競争的資金等の研究課題

 
フランス・ジャンセニスム
歴史哲学