久保木 優

J-GLOBALへ         更新日: 19/01/09 03:18
 
アバター
研究者氏名
久保木 優
 
クボキ マサル
所属
日本大学
部署
文理学部体育学科
職名
教授
科研費研究者番号
60060240

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1971年
日本大学 経済学部 経済
 

委員歴

 
2003年
 - 
2003年
日本健康行動科学会  評議員
 

論文

 
剣道選手における視覚性選択反応課題時の脳活動
桜門体育学研究   第46(2)    2012年3月   [査読有り]
剣道選手における視覚性反応課題時における脳活動
久保木優
日本大学文理学部人文科学研究所   79 29-35   2010年3月   [査読有り]
国内トップレベルにおけるクロール泳者の泳動作に関する研究
佐藤淳一,野口智博,杉本誠二,鈴木淳也,久保木優,吉本俊明
桜門体育学研究   43(2) 36-44   2009年3月   [査読有り]
剣道の段位差による心拍数と活動量との関係
桜門体育学研究   42    2008年   [査読有り]
大学男子陸上競技短距離選手を対象とした短時間最大運動後の回復程における自律神経機能と気分状態
桜門体育学研究   41    2007年   [査読有り]

Misc

 
剣道選手の自然呼吸時におけるθ波帯域の出現様式
桜門体育学研究   49(2) 57-62   2015年3月   [査読有り]
剣道選手における視覚性反応課題時における脳活動―非利き手と非利き足による反応の検討―
桜門体育学研究   48(2) 21-27   2014年3月   [査読有り]

書籍等出版物

 
剣道昇段審査合格の秘密
体育とスポーツ出版社   2011年10月   
八段合格の秘密
体育とスポーツ出版社   2001年12月   
組織柔道人口の地域格差
―講道館昇段者10ヵ年の動向分析から―   1976年12月   
剣道の楽しい指導法
新体育 第42号第6号   1972年6月   

講演・口頭発表等

 
剣道選手と非剣道選手の呼吸位相による脳活動の活動様式
日本健康行動科学会第14回大会   2015年9月15日   
剣道における素振り動作について―竹刀重量の変化が身体的・心理的に与える即時効果について―
桜門体育学研究第4回   2014年1月25日   
剣道の段位差がパフォーマンスに及ぼす影響
日本トレーニング科学会第21回大会   2008年12月21日   
国内トップレベルクロール泳者のストロークパラメータと泳速度との関わりについて
日本体育学会第59回大会   2008年9月11日   
けのび移動における視覚の遮蔽が直進性及び動作に与える影響について
日本体育学会第58回大会   2007年9月5日