関谷 喜三郎

J-GLOBALへ         更新日: 19/02/02 05:38
 
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研究者氏名
関谷 喜三郎
 
セキヤ キサブロウ
eメール
sekiya.kisaburounihon-u.ac.jp
所属
日本大学
部署
商学部商業学科
職名
教授
学位
経済学修士
科研費研究者番号
60096849

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1973年
日本大学 経済学部 経済学科
 
 
 - 
1978年
日本大学 大学院 商学研究科 理論経済学
 

委員歴

 
1999年
 - 
2000年
日本消費経済学会  評議員
 
1997年
 - 
1997年
日本消費経済学会  評議員
 

論文

 
The Golden Age of the Quantity Theory
   2001年
Introduction to microeconomics
   2001年
『貨幣数量説の黄金時代』(共訳)
同文館      2001年
『入門ミクロ経済学』(共著)
税務経理協会      2001年
Introduction to macroeconomics
   2000年

Misc

 
産業間の労働移動と賃金格差
関谷喜三郎
商学研究   (第31) 31-47   2015年3月
「雇用形態と消費需要―女性の労働市場と消費行動」
関谷喜三郎
消費経済研究   (2)    2013年
「経済活動からみた格差社会の諸問題」
関谷喜三郎
「消費経済研究」   (1) 11-22   2012年10月
「欧州における環境税の効果について」
関谷喜三郎・河口雄司
日本消費経済学会年報   32    2011年3月
「経済成長と環境政策」
石橋春男・関谷喜三郎・河口雄司
『商学研究』   (27)    2011年3月

書籍等出版物

 
『経済学の歴史と思想』
石橋春男・関谷喜三郎 (担当:共著, 範囲:Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅷ、Ⅸ、Ⅹ)
創生社   2012年7月   
『マクロ経済学と貨幣』
藤本訓利・関谷喜三郎 共著 (担当:共著, 範囲:第8章~12章)
八千代出版   2012年5月   
『貨幣経済論』
藤本訓利・関谷喜三郎 共著 (担当:共著, 範囲:第4,6,9,10,11,12章)
日本大学通信教育部   2011年4月   
『マクロ経済学』
石橋春男・関谷喜三郎 (担当:共著)
創成社   2007年5月   
『ジェヴォンズの経済学』(翻訳)
石橋春男・関谷喜三郎・栗田善吉 (担当:共著)
多賀出版   2006年4月   

講演・口頭発表等

 
「消費と市場経済」
関谷喜三郎
日本消費経済学会 第38回全国大会(中央学院大学)   2013年10月27日   
「雇用形態と消費需要―女性の労働市場と消費行動―」
関谷喜三郎
日本消費経済学会 第37回全国大会(近畿大学)   2012年10月28日   
「雇用形態と消費需要―女性の労働市場と消費行動―」
関谷喜三郎
日本消費経済学会・中国・四国部部会(広島大学)   2012年1月29日   
「経済活動からみた格差社会の諸問題」
関谷喜三郎
日本消費経済学会、第36回全国大会(日本大学)   2011年10月8日   
「欧州における環境税の効果について」
関谷喜三郎・河口雄司
日本消費経済学会、第35回全国大会(三重大学)   2010年10月3日