伊澤 岬

J-GLOBALへ         更新日: 12/06/13 16:43
 
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研究者氏名
伊澤 岬
 
イザワ ミサキ
学位
工学博士(日本大学), 工学修士(日本大学)

研究分野

 
 

経歴

 
 
   
 
日本大学 理工学部 社会交通工学科 教授
 
1973年
 - 
1988年
:日本大学理工学部助手
 
1988年
 - 
1992年
:日本大学理工学部専任講師
 
1992年
 - 
1995年
:日本大学理工学部助教授
 
1995年
   
 
-:日本大学理工学部教授
 

学歴

 
 
 - 
1971年
日本大学 大学院 理工学研究科 建築工学
 
 
 - 
1969年
日本大学 理工学部 建築学
 

委員歴

 
 
   
 
八千代市福祉有償輸送運営協議会/会長、学生設計優秀作品展委員会/委員、社)交通工学研究会/歩行環境ユニバーサルデザイン自主研究グループ/委員
 
2002年
 - 
2003年
土木学会  景観・デザイン委員会 委員
 

受賞

 
2004年
三重県熊野古道センター基本設計プロポーザル 佳作
 
2003年
大阪北地区国際コンセプトコンペ 入選
 
1997年
鉄道建築協会作品部門最優秀賞
 
1997年
千葉県建築文化奨励賞
 
1996年
国際コンクール 夢シティ21計画 優秀賞
 

Misc

 
東日本大震災復興都市モデル計画 -津波を抑え込む都市からかわす防災都市へ
伊澤 岬, 江守ほか
日本大学理工学部理工学研究所研究ジャーナル   (127)    2012年
How to Produce Universal Designed Pedestrian Spaces in Urban Area
伊澤 岬, 横山哲、鈴木義康、今野佑哉
12th international conference on mobility and transport for elderly and disabled persons   TRANSEDdataUSB(12) R.3.7,A081   2010年
雪国北海道における「坂のまち」の観光ユニバーサルデザイン-函館と小樽の比較から-
伊澤 岬, 伊澤 岬/江守 央、横山 哲、大島淳之
日本雪工学会誌   22(3) 247<41>-255<49>   2006年
伊澤 岬, 江守央/伊澤岬、横山哲、駒林秀明
福祉のまちづくり研究」Vol.8 No.1   8(1) 31-37   2006年
現代に求められる運河とそのデザイン
伊澤 岬
国際交通安全学会誌 Vol.28 NO.2   28(2) 46-54   2003年

書籍等出版物

 
観光ユニバーサルデザイン-歴史都市と世界遺産のバリアフリー-
学芸出版社   2010年   
交通バリアフリーの実際
共立出版   2006年   
交通空間のデザイン 土木と建築の融合の視点から
彰国社   2000年   
運河・再興の計画 房総・水の回廊構想(共著)
彰国社   1996年   
海洋空間のデザイン-ウォーターフロントからオーシャンスペースへ-
彰国社   1990年   

講演・口頭発表等

 
東日本大震災復興都市モデル計画と海上空港ネットワーク構想
日本大学学部連携研究推進シンポジウム   2012年   
東日本大震災復興都市モデル計画―災害でより美しく、より強く蘇る厳島神社に学ぶ-
日本大学理工学部研究所講演会   2011年   
他社間乗換経路の移動円滑評価と類型化に関する研究
平成22年度全国大会 第65回年次学術講演会   2010年   
松戸市におけるバリアフリー化事業の市民評価に関する研究 -コミュニティ道路に着目して-
日本福祉のまちづくり学会第13回全国大会   2010年   
大学における継続的市民参加計画を支える技術者育成の取り組み
第41回土木計画学研究発表会(春大会)   2010年   

Works

 
水没コンペ
芸術活動   2007年
お茶の水キャンパス活用等の提案」:お茶の水ユニバーシティセンター構想
芸術活動   2007年
公募プロポーザルコンペティションKOKUEIKAN PROJECT
芸術活動   2006年9月
銀座・京橋・日本橋
芸術活動   2006年8月
広瀬川橋りょう他設計競技
芸術活動   2006年5月

競争的資金等の研究課題

 
交通空間の計画とデザイン
共同研究
研究期間: 1994年 - 2010年
応用基礎分類:どちらかといえば応用的
地形に読む都市・境内・キャンパス
共同研究
研究期間: 1972年 - 2010年
応用基礎分類:基礎的
福祉のまちづくり
共同研究
研究期間: 2000年 - 2010年
応用基礎分類:どちらかといえば応用的
海上都市の計画とデザイン
共同研究
研究期間: 1983年 - 2010年
応用基礎分類:どちらかといえば応用的
観光バリアフリー
共同研究
研究期間: 2000年 - 2010年
応用基礎分類:どちらかといえば基礎的