安達 洋

J-GLOBALへ         更新日: 11/07/15 00:00
 
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研究者氏名
安達 洋
 
アダチ ヒロミ
所属
旧所属 日本大学 理工学部 海洋建築工学科
職名
教授
学位
工学博士(日本大学), 工学修士(日本大学)

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1971年
日本大学 大学院 理工学研究科 建設工学
 
 
 - 
1966年
日本大学 理工学部 建築学科
 

委員歴

 
2000年
   
 
(社)日本建築構造技術者協会(JSCA)  学術会員
 
1998年
 - 
2000年
(社)日本コンクリート工学協会  関東支部役員
 
1988年
   
 
(社)日本建築学会  常議員(関東支部),評議員
 

受賞

 
2000年
(財)国土開発技術研究センター第2回建設技術開発賞(奨励賞)
 

Misc

 
超弾性柔要素部材を用いた次世代制震構造システムの研究開発
安達 洋, 北嶋圭二、波田雅也、竹内健一、中西三和、安達洋
地震工学シンポジウム      2010年
簡易な施行法による地震防災型プレファブ住宅の提案 -火山礫を骨材に用いたプレキャスト鉄筋コンクリート造住宅の開発-
安達 洋, 稲葉隆一、北嶋圭二、中西三和、安達洋、青山博之
第9回日中建築構造技術交流会 東京      2010年
外付け制震ブレースを用いた耐震補強工法と実施例
安達 洋, 北嶋圭二、横内基、中西三和、安達洋、青山博之
第9回日中建築構造技術交流会 東京      2010年
安達 洋, 稲葉隆一、北嶋圭二、中西三和、安達洋、青山博之
日本建築学会構造系論文集   75(648) 385-394   2010年
ハニカムPCによるチューブ式高層建築システムの開発研究
安達 洋, 竹嶋一郎、安達洋、中西三和、稲葉秀星
コンクリート工学年次論文集   31(2) 1639-1644   2009年

書籍等出版物

 
ここが知りたい建築の?と!
日本建築学会編:会誌叢書   2006年   
全訂新版・建築構造設計-鉄筋コンクリート構造・鋼構造-
理工図書(株)(初版'75年(全訂新版))   1983年   

講演・口頭発表等

 
学校施設における地震災害時の情報伝達の確保に関する研究- その21 船橋キャンパスにおける地震防災対策について
第54回理工学部学術講演会   2010年   
学校施設における地震災害時の情報伝達の確保に関する研究- その20 都市型の大学施設における地震災害対策に関する調査結果と検討
第54回理工学部学術講演会   2010年   
氷海域における海洋構造物と氷盤の相互作用に関する研究
第54回理工学部学術講演会   2010年   
固化処理土を活用した建築材料の研究- 関東ロームを用いたRammed Earth に関する基礎的研究-
第54回理工学部学術講演会   2010年   
滑り基礎構造の地震入力低減効果に関する基礎的研究
第54回理工学部学術講演会   2010年   

Works

 
既存マンションの耐震診断・耐震補強
2006年2月
巻頭言
2006年2月
地震災害から建物を守る
2006年
建築省総合技術開発プロジェクト:鉄筋コンクリート造建築物の超軽量・超高化技術の開発 New RC プロジェクト
1993年
1989年ロマプリータ(サンフランシスコ)地震災害調査
1989年

競争的資金等の研究課題

 
鉄筋コンクリート構造物の弾塑性挙動に関する研究
地震防災フロンティア研究
研究期間: 1971年   
氷海域における構造物の地震応答性状に関する研究
脳科学研究
研究期間: 1990年   
高密度地震観測システムによる地震動特性に関する研究
脳科学研究
研究期間: 1991年   
既存RC建物の耐震補強技術の開発
鉄筋コンクリート構造物の非破壊検査技術の開発