堀田 健治

J-GLOBALへ         更新日: 12/06/13 16:45
 
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研究者氏名
堀田 健治
 
ホッタ ケンジ
学位
工学修士, 工学博士

研究分野

 
 

経歴

 
 
   
 
日本大学 理工学部 海洋建築工学科 教授
 
1968年
 - 
1970年
:日本大学生産工学部 勤務
 
1974年
 - 
1975年
:ハワイ大学環境シュミレーション研究所
 
1975年
 - 
1976年
:H・MOGI 都市計画研究開発株式会社 〔ハワイ〕
 
1980年
 - 
1988年
:日本大学理工学部助手、クエート大学客員研究員(大学より派遣)
 

学歴

 
 
 - 
1975年
ハワイ大学 大学院 理工学研究科 建築学、海洋工学(Joint Master)
 
 
 - 
1980年
日本大学 大学院 理工学研究科 建築学
 
 
 - 
1968年
日本大学 理工学部 建築学科
 

委員歴

 
2002年
   
 
Pacific Congress on Marine Science and Technology International  会長
 
2000年6月
   
 
UNESCO:International Engineering Committee on Oceanic Resources  会長、理事
 
1999年
 - 
1999年
生態工学会  理事
 
1988年
 - 
1988年
日本建築学会  海洋委員会委員
 
1988年
   
 
日本造船学会  計画工学専門委員
 

受賞

 
 
海洋科学技術に関する太平洋学会 Fellow
 
2006年
ミャンマー国建設大臣賞
 
2006年
生態工学会賞 学術賞
 
2002年
海洋科学技術に関する太平洋学会 国際賞
 
2000年
日本沿岸域学会出版文化賞
 

Misc

 
大型藻類増殖による炭素削減技術
堀田 健治
海洋科学技術に関する太平洋会議(PACON 08)      2009年
堀田 健治
ECO-Engineering 20 (2) 67-78   20(2) 67-78   2008年
堀田 健治
ECO-Engineering 20 (2) 67-78   20(2) 67-78   2008年
An Environmental Influence Evaluation of Water Purification Experiments by Ecological Footprint Index
堀田 健治, Hotta ,kennji ,Okamoto kyoichi
海洋科学技術に関する太平洋会議(PACON 08)      2008年
堀田 健治, M.K.Shu, Kenji Hotta
International Journal of Remote sensing   29(21) 6427-6436   2008年

書籍等出版物

 
Coastal Systems and Continental Margins " Engineered Coasts"
Kluwer Academic Publishers   2002年   

講演・口頭発表等

 
凝集剤と湧昇循環装置を用いた湖沼の水質浄化実験
日韓シンポジウム   2005年   
"超音波を含む音刺激が人間に与える影響に関する研究 年齢を考慮した超音波効果の有用性の検討"
日本大学理工学部学術講演会論文集   2005年   
マイナスイオン環境が知的生産性に与える影響に関する基礎的研究
日本大学理工学部学術講演会論文集   2005年   
"凝集剤による水質浄化実験 その2 フロック摂取に関する魚の安全性"
日本大学理工学部学術講演会論文集   2005年   
日本の音が人間に与える影響に関する基礎的研究
日本大学理工学部学術講演会論文集   2005年   

Works

 
ナホトカ号によるオイル流出事故に伴う福井県三国町海洋環境回復調査及び実験
1997年
タイ国王プロジェクト、マングローブ回復計画
1997年
国連開発計画(UNDP)、東アジア海海洋環境管理計画及び管理技術移転
1995年
ベトナム国海洋環境調査及び藻場造成試験
1995年
海洋建築とミチィゲーションに関する研究
1993年

競争的資金等の研究課題

 
海洋環境修復技術開発に関する研究
研究期間: 1998年   
沿岸域快適居住環境設計
超音波が人間に及ぼす影響
海洋医療工学とリハビリテーション
海洋環境修復技術(微量元素を用いた藻類用施肥材開発、液肥、水質浄化材料) 環境刺激を用いた生理(脳波、心拍、発汗解析、評価)・心理解析