杉山 安洋

J-GLOBALへ         更新日: 19/03/02 02:50
 
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研究者氏名
杉山 安洋
 
スギヤマ ヤスヒロ
所属
日本大学
部署
工学部情報工学科
職名
教授
学位
Ph.D.(南カリフォルニア大学), Master of Science(南カリフォルニア大学)
科研費研究者番号
70246841

研究分野

 
 

学歴

 
 
   
 
南カリフォルニア大学大学院 コンピュータサイエンス コンピュータサイエンス
 
 
   
 
東京大学 理学部 数学科
 
 
   
 
南カリフォルニア大学大学院 コンピュータサイエンス コンピュータサイエンス
 

委員歴

 
2013年
   
 
日本ソフトウェア科学会  コンピュータソフトウェア誌特集号編集委員
 
2013年
 - 
2016年
情報処理学会ソフトウェア工学研究会  運営委員
 
2011年
   
 
IEEE COMPSAC  プログラム委員
 
2011年
   
 
日本ソフトウェア科学会  大会プログラム委員
 
2011年
 - 
2013年
IEEE COMPSAC  Track Chair
 

論文

 
分散オブジェクトフレームワークにおけるスケールアウト機能の実現
鴫原颯矢,杉山安洋
情報処理学会研究報告   2018-DPS-174(18) 1-8   2018年3月
第23回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE2016)開催報告
阿萬裕久 横川智教 杉山安洋
コンピュータソフトウェア   34(4) 40-45   2017年11月   [査読有り]
Java バイトコードのデータ依存関係解析手法
杉山安洋,小崎啓
ソフトウェア学   42 121-126   2016年12月   [査読有り]
他のクラスに依存するクラスの簡易実行手法
高橋克幸 杉山安洋
情報処理学会研究報告告ソフトウェア工学   2016-SE-191(24) 1-8   2016年3月
無形労働としてのソフトウェア開発に関する一考察
杉山安洋
ソフトウェア学   41 247-248   2015年12月   [査読有り]

書籍等出版物

 
コンピュータソフトウェア「ソフトウェア工学の基礎」特集号
日本ソフトウェア科学会   2017年11月   
コンピュータソフトウェア「ソフトウェア工学の基礎」特集号
日本ソフトウェア科学会   2017年5月   
コンピュータソフトウェア「ソフトウェア工学の基礎」特集号
日本ソフトウェア科学会   2015年8月   
コンピュータソフトウェア「ソフトウェア工学」特集号
日本ソフトウェア科学会   2014年8月   
コンピュータソフトウェア「ソフトウェア開発を支援する基盤技術」特集号
日本ソフトウェア科学会   2002年   

講演・口頭発表等

 
TRMIにおけるサーバーオブジェクトの特徴を用いたオブジェクトの配置制御手法
三浦一斗,杉山安洋
第59回日本大学工学部学術研究報告会   2017年12月9日   
TRMIを用いた分散システムにおける動的スケールアウト機能の実現
鴫原颯矢,杉山安洋
第59回日本大学工学部学術研究報告会   2017年12月9日   
メソッドの実行をトレース可能なクラス間の依存関係可視化ツール
中嶋龍一,杉山安洋
ソフトウェア工学の基礎ワークショップ   2017年11月24日   日本ソフトウェア科学会
TRMIを用いた分散システムのスケーラビリティ向上手法の提案
鴫原颯矢,杉山安洋,山本哲男
第59回日本大学工学部学術研究報告会   2016年12月5日   
変数トレースを表示可能なJava 仮想マシンへの変数の依存関係追跡機能の追加
橋本大 山本哲男 杉山安洋
情報処理学会東北支部研究会   2016年2月10日   情報処理学会東北支部