岩崎 房子

J-GLOBALへ         更新日: 09/06/12 00:00
 
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研究者氏名
岩崎 房子
 
イワサキ フサコ
所属
旧所属 文化女子大学短期大学部 服装学科
職名
教授

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
1969年
 - 
1970年
文化女子大学家政学部 専任副手
 
1970年
 - 
1975年
文化女子大学家政学部 専任助手
 
1975年
 - 
1985年
文化女子大学家政学部 専任講師
 
1985年
 - 
1995年
文化女子大学家政学部 専任助教授
 
1995年
 - 
1996年
文化女子大学家政学部 専任教授
 

学歴

 
 
 - 
1969年
文化学園大学 家政学部 服装学科
 

委員歴

 
2001年
   
 
日本家政学会  編集委員
 
1999年
   
 
日本生理人類学会  理事
 
1993年
   
 
人間-生活環境系学会  理事 編集委員
 

Misc

 
サーマルマネキンによる被服の熱抵抗に関する研究(第1報)温風環境方式サーマルマネキンの構造と特性(共著)
文化女子大学紀要   16    1985年
サーマルマネキンによる被服の熱抵抗に関する研究(第2報)被覆面積と熱抵抗との関係(共著)
文化女子大学紀要   16    1985年
サーマルマネキンによる被服の熱抵抗に関する研究(第3報)被服下空気層と熱抵抗との関係(共著)
文化女子大学紀要   18    1987年
サーマルマネキンによる被服の熱抵抗に関する研究(第4報)被服の重ね枚数と熱抵抗との関係(共著)
文化女子大学紀要   19    1988年
児童の足の成長に関する個人追跡研究(共著)
靴の医学   5    1992年

書籍等出版物

 
衣服と健康の科学(共著)
丸善   2003年   
新版家政学事典(分担)
朝倉書店    2004年7月   

競争的資金等の研究課題

 
足部の生理機能特性からみた快適靴の設計
研究期間: 1997年 - 1999年
汎用型温冷覚閾値測定装置の開発と応用
研究期間: 2000年 - 2002年
異なる季節・地域におけるユニバーサルファッション提案のための被服衛生学的研究
研究期間: 2002年 - 2004年
2層モデル可動型発汗サーマルマネキンの開発と応用-省エネルギー環境対応のための日本人着衣のデータベース構築にむけて-
研究期間: 2003年 - 2005年
生理的多型性に基づく「ものづくり」の研究
研究期間: 2004年