栗田宣義

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研究者氏名
栗田宣義
 
クリタ ノブヨシ
所属
甲南大学
部署
文学部 社会学科
職名
教授
学位
博士(社会学)(上智大学), 文学修士(上智大学), 教養学士(国際基督教大学)

論文

 
ルックス至上主義社会における生きづらさ
栗田宣義
社会学評論   66(4) 516-533   2016年   [査読有り]
ファッション&パッション① ―『non-no』から始めよう―
栗田宣義
新社会学研究   1 164-171   2016年
メイクの社会学序説試論
栗田宣義
甲南大學紀要 文学編   166 79-86   2016年
社会運動参加の持続と変動
栗田宣義
甲南大學紀要 文学編   166 71-78   2016年
計量社会学における確からしさとその揺らぎ
栗田宣義
現代社会学理論研究   9 3-13   2015年   [招待有り]
ファッション系統の社会学
栗田宣義
甲南大學紀要 文学編   165 129-139   2015年
ポピュラーカルチャーの社会学
小川博司・栗田宣義
社会学評論   63(4) 478-486   2013年
「ファッション系統」の計量社会学序説
栗田宣義
武蔵大学総合研究所紀要   18 127-157   2009年
【研究ノート】女性ファッション誌の読書率
栗田宣義
武蔵大学総合研究所紀要   17 31-64   2008年
女性ファッション誌の受容度規準
栗田宣義
武蔵大学総合研究所紀要   16 65-81   2007年
モードからストリートへ
栗田宣義
ソシオロジスト   9 213-239   2007年
女性ファッション誌研究における新方法論
栗田宣義
ソシオロジスト   8 49-87   2006年
女性ファッション誌におけるトップキャリアの変遷とヘゲモニー
栗田宣義
栗田宣義編『プロテストとヘゲモニーの文化的連関構造に関するアイコン分析と数理的定式化』 科学研究費補助金成果報告書 課題番号13610237   28-87   2006年
女性ファッション誌における受容度規準としてのABC公査部数と販売部数推定値
栗田宣義
栗田宣義編『プロテストとヘゲモニーの文化的連関構造に関するアイコン分析と数理的定式化』 科学研究費補助金成果報告書 課題番号13610237   3-16   2006年
女性ファッション誌における受容度規準としての読書率
栗田宣義
栗田宣義編『プロテストとヘゲモニーの文化的連関構造に関するアイコン分析と数理的定式化』 科学研究費補助金成果報告書 課題番号13610237   17-27   2006年
『non-no』における表紙アイコンのヘゲモニーシフトに係わる厳密関数と近似関数
栗田宣義
栗田宣義編『プロテストとヘゲモニーの文化的連関構造に関するアイコン分析と数理的定式化』 科学研究費補助金成果報告書 課題番号13610237   88-114   2006年
欲望と誹謗のメディア,カメラ付き携帯
栗田宣義
木野評論   35 147-157   2004年   [招待有り]
【research note】Political Conflicts and Democratization
KURITA Nobuyoshi
Journal of the Musashi Sociological Society   3 201-207   2001年
プリクラ・コミュニケーション再考
栗田宣義
武蔵大学総合研究所紀要   11 57-68   2001年
アイコン分析序説
栗田宣義
武蔵大学総合研究所紀要   10 243-253   2001年
戦後日本における1955年から1995年にかけての社会変動と社共支持
栗田宣義
選挙研究   15 122-138   2000年   [査読有り]
ゲームにおける報酬とは何か
井澤宏郎・栗田宣義
ソシオロジスト   2 1-19   2000年
省略されたメッセージはどのようにして補完されるのか
因幡哲男・栗田宣義
ソシオロジスト   2 21-39   2000年
ポップメディアとセクシュアリティ
栗田宣義
武蔵大学総合研究所紀要   9 71-84   1999年
プリクラ・コミュニケーション
栗田宣義
マス・コミュニケーション研究   55 131-152   1999年   [査読有り]
現代日本における左翼主義の衰退
栗田宣義
片瀬一男編『政治意識の現在』1995年SSM調査研究会   65-85   1998年
政治的暴力の計量分析
栗田宣義
数理科学   36(1) 75-80   1998年   [招待有り]
なぜ測定しないのか
栗田宣義
武蔵大学人文学会雑誌   28(3) 79-97   1997年
The Consequences of Political Conflict
KURITA Nobuyoshi
Presented Paper in International Scientific Conference of CPS/SASA, at Durban, South Africa.   1-6   1996年
Resource Mobilization and Social Protest in Contemporary Japan
KURITA Nobuyoshi
Presented Paper in Annual Meeting of International Society of Political Psychology, at Washington, D.C., U.S.A.   1-19   1995年
Political Protest in Japan
KURITA Nobuyoshi
Presented Paper in Annual Meeting of International Society of Political Psychology, at Santiago De Compostela, Spain.   1-15   1994年
政治的暴力の総合的理解にむけて
栗田宣義
理論と方法   9(1) 21-37   1994年   [査読有り]
激突政治の時代における政治的社会化の長期的効果
栗田宣義
ソシオポリティクス研究会 ワーキングペーパー・シリーズ   1 1-70   1991年
社会運動の資源動員能力(2)
栗田宣義
武蔵大学 人文学会雑誌   22(3-4) 29-52   1991年
社会運動の資源動員能力(1)
栗田宣義
武蔵大学 人文学会雑誌   21(3-4) 51-72   1991年
なぜ抗議するのか?
栗田宣義
武蔵大学 人文学会雑誌   21(1-2) 273-297   1990年
変動仮説から構造仮説へ
栗田宣義
国際基督教大学社会科学研究所 ワーキングペーパー・シリーズ   2 1-13   1989年
政治世代と抗議活動
栗田宣義
社会学評論   39(4) 2-19   1989年   [査読有り]
政治社会学教育の指針と概要
栗田宣義
上智大学 社会学論集   12 43-60   1988年
抗議活動と社会統制
栗田宣義
上智大学 国際学論集   20 55-73   1988年
政治的社会化と抗議活動
栗田宣義
国際基督教大学 社会科学ジャーナル   26(1) 135-149   1987年
抗議活動支持層におけるラディカルな政治参加
栗田宣義
上智大学 社会学論集   11 93-110   1987年
社会運動を構成する三つの論理
栗田宣義
上智大学 国際学論集   18 81-103   1987年

書籍等出版物

 
新社会学研究(1)
好井裕明・三浦耕吉郎・小川博司・樫田美雄・栗田宣義 (担当:共編者)
新曜社   2016年   
世界第一簡單社會學
栗田宣義
世茂出版   2015年   
만화로 쉽게 배우는 사회학
栗田宣義
성안당   2013年   
マンガでわかる社会学
栗田宣義
オーム社   2012年   
East Asian Social Movements
Edited by Jeffrey Broadbent and Vicky Brockman (担当:分担執筆, 範囲:The Long-term Effects of Political Socialization During Late-1960s Student Protest)
Springer   2011年   
リーディングス 日本の 高等教育3 大学生
橋本鉱市編 (担当:分担執筆, 範囲:政治世代と抗議活動)
玉川大学出版部   2010年   
社会学事典
社会学事典刊行委員会編 (担当:分担執筆, 範囲:政治的暴力とテロリズム)
丸善   2010年   
変わりゆく社会と人権
武蔵大学社会学部編 (担当:分担執筆, 範囲:ファッションとメイクにおける剥奪と呪縛)
学文社   2006年   
社会の見方、測り方
与謝野有紀・栗田宣義・高田洋・間淵領吾・安田雪 (担当:共編者)
勁草書房   2006年   
社会学
栗田宣義
ナツメ社   2006年   
社会学と過ごす1週間
ソシオロジスト編集委員会編 (担当:分担執筆, 範囲:ファッション)
学文社   2003年   
社会運動と文化
野宮大志郎編 (担当:分担執筆, 範囲:理論と方法論の奇妙な結託)
ミネルヴァ書房   2002年   
社会と比較文化
武蔵大学公開講座ワーキングループ編 (担当:分担執筆, 範囲:本の政治学)
御茶の水書房   2001年   
ライフスタイル考現学
武蔵大学公開講座ワーキングループ編 (担当:分担執筆, 範囲:電話に呪縛される若者たち)
御茶の水書房   2001年   
昭和の歴史を考える
武蔵大学公開講座ワーキングループ編 (担当:分担執筆, 範囲:移りゆく社会と変わらない心)
御茶の水書房   2001年   
歴史的環境の社会学
片桐新自編 (担当:分担執筆, 範囲:メディアとナショナルトラスト)
新曜社   2000年   
社会運動研究の新動向
社会運動論研究会編 (担当:分担執筆, 範囲:抗議活動は世界を変えたのか)
成文堂   1999年   
トーキングソシオロジー
栗田宣義
日本評論社   1999年   
データブック/社会学
栗田宣義 (担当:編者)
川島書店   1999年   
メソッド/社会学
栗田宣義 (担当:編者)
川島書店   1996年   
メディアサイコロジー
川浦康至・川上善郎・宮田加久子・向後千春・栗田宣義・諸井克英・成田健一 (担当:共著)
富士通ブックス   1996年   
社会運動の現代的位相
社会運動論研究会編 (担当:分担執筆, 範囲:抗議世代のイデオロギー持続)
成文堂   1994年   
政治社会学リニューアル
栗田宣義 (担当:編者)
学文社   1994年   
政治心理学リニューアル
栗田宣義 (担当:編者)
学文社   1994年   
キーワード/社会学
梶田孝道・栗田宣義編 (担当:共編者)
川島書店   1993年   
社会運動の計量社会学的分析
栗田宣義
日本評論社   1993年   

Misc

 
『新社会学研究』がめざすこと
好井裕明・栗田宣義
週刊読書人   2017年2月3日号    2017年
ネコタロウに聞け! 社会学者スーパースター列伝① ラザースフェルド
栗田宣義
新社会学研究   1 90-91   2016年
ネコタロウに聞け! 外伝篇 ディストピア
栗田宣義
新社会学研究   1 179-180   2016年
同人書評
栗田宣義
新社会学研究   1 177-178   2016年

マスコミ関連

 
2017年   かっこいいカラダのつくり方。
『an・an』(マガジンハウス) 2017年7月12日号掲載
※研究成果の社会的還元としての女性誌インタビュー記事
2016年   政治参加(上) 母親、若者 ''民意'' を発信
『神戸新聞』 2016年5月31日号 3面掲載
※研究成果の社会的還元としての地方紙インタビュー記事
2015年   若年層女性の社会学
『サキどり』(NHK綜合) 2015年12月13日放送
※研究成果の社会的還元としてのテレビ出演
2015年   前髪パッツンに恋してる
『日本経済新聞』2015年8月22日号 朝刊13面掲載
※研究成果の社会的還元としての全国紙インタビュー記事
2015年   少女っぽくなりたい、前髪ぱっつん、お団子、おかっぱ、「モテ系」反動「ピュア」憧れ。
『 日経MJ(流通新聞)』 2015年8月12日号 16面掲載
※研究成果の社会的還元としての全国紙インタビュー記事
2015年   にゃんこLOVE
『an・an』(マガジンハウス) 2015年6月10日号掲載
※研究成果の社会的還元としての女性誌インタビュー記事
2015年   ギャル文化が牽引したセルフメイクの発展
『ザ・ビューレック』 2015年5月号掲載
※研究成果の社会的還元としての専門紙インタビュー記事
2014年   女の"エロス"がフクザツな5つの理由
『an・an』(マガジンハウス) 2014年10月15日号掲載
※研究成果の社会的還元としての女性誌インタビュー記事
2014年   ”大人の男ブーム”が蔓延中!
『an・an』(マガジンハウス) 2014年7月2日号掲載
※研究成果の社会的還元としての女性誌インタビュー記事
2013年   そんなときはドラえもん!大研究
『an・an』(マガジンハウス) 2013年5月15日号掲載
※研究成果の社会的還元としての女性誌インタビュー記事
2012年   アラサーの5人に1人はバージン!?
『an・an』(マガジンハウス) 2012年7月18日号掲載
※研究成果の社会的還元としての女性誌インタビュー記事
2012年   どうして今"女の子同士"? 社会学&心理学から考えてみる
『an・an』(マガジンハウス) 2012年5月30日号掲載
※研究成果の社会的還元としての女性誌インタビュー記事
2012年   あなたも知らぬ間にOBASANに!?
『an・an』(マガジンハウス) 2012年3月1日号掲載
※研究成果の社会的還元としての女性誌インタビュー記事
2011年   コンサバ女子はなぜモテるのか
『an・an』(マガジンハウス) 2011年7月27日号掲載
※研究成果の社会的還元としての女性誌インタビュー記事
2011年   男性も注目 広がるネイル
『NHKジャーナル』(NHKラジオ第一)2011年11月11日放送
※研究成果の社会的還元としてのラジオ出演
2011年   友達と思えるような生き方をしていると感じさせるのが梨花さん
『I Love Rinka Style』(宝島社)2011年11月9日発行
※研究成果の社会的還元としての書籍インタビューコラム
2011年   いま、産みたい女性が増えている
『an・an』(マガジンハウス) 2011年11月2日号掲載
※研究成果の社会的還元としての女性誌インタビュー記事
2011年   魅惑のチーム男子 胸キュンの系譜
『an・an』(マガジンハウス) 2011年9月28日号掲載
※研究成果の社会的還元としての女性誌インタビュー記事
2010年   40代向け女性ファッション誌『GLOW』の創刊
『あさイチ』(NHK綜合)2010年10月29日放送
※研究成果の社会的還元としてのテレビ出演
2010年   女性ファッション誌『GLOW』
『ズームイン!!SUPER』(日本テレビ)2010年10月27日放送
※研究成果の社会的還元としてのテレビ出演
2010年   女性ファッション誌
『ビギン・ジャパノロジー』(NHK-BS1)2010年5月14日放送
※研究成果の社会的還元としてのテレビ出演
2010年   小学五・六年生や学習・科学、相次ぐ「学年誌」の休刊
『日本経済新聞』2010年1月29日号掲載
※研究成果の社会的還元としての全国紙インタビュー記事
2010年   ファッション誌の付録
『Diary』(TOKYO FM)2010年1月26日放送
※研究成果の社会的還元としてのラジオ出演
2010年   流行としての森ガール
『京都新聞』『福井新聞』『南日本新聞』『静岡新聞』など各紙 2010年1月18日掲載
※研究成果の社会的還元としての共同通信社インタビュー記事
2010年   ファッション誌戦争
『首都圏ネットワーク』(NHK綜合)2010年1月21日放送
※研究成果の社会的還元としてのテレビ出演
2009年   現代日本におけるファッションとメイクの将来
『さんま・福澤のホンマでっか !? ニューススペシャル』(フジテレビ)2009年12月30日放送
※研究成果の社会的還元としてのテレビ出演
2009年   女性ファッション誌の社会学
『東京カワイイ☆TV』(NHK綜合) 2009年9月12日放送
※研究成果の社会的還元としてのテレビ出演
2009年   「女性」に関する流行語で見る時代背景
『ズームイン!!SUPER』(日本テレビ)2009年7月16日放送
※研究成果の社会的還元としてのテレビ出演
2008年   いま市場を動かすのは、女子の妄想と暴走力
『宣伝会議』2008年8月1日号掲載
※研究成果の社会的還元としての専門誌インタビュー記事
2008年   おしゃれ 厳しい選択眼
『読売新聞』2008年2月22日号掲載
※研究成果の社会的還元としての全国紙インタビュー記事
2007年   オトコの「流行色」は誰がどうやって決めているの?
『R25』(リクルート)2007年11月1日号掲載
※研究成果の社会的還元としての情報誌インタビュー記事
2007年   'Manga' Culture Drawing Devotees
AFP経由にてアジア中心に複数紙 2007年6月21日号掲載
※研究成果の社会的還元としてのAFPインタビュー記事
2007年   Tokyo Girls Collection
AFP経由にてアジア中心に複数紙 2007年5月28日号掲載
※研究成果の社会的還元としてのAFPインタビュー記事
2007年   女性ファッション誌とポップカルチャー
『Open Sesame!』(FM秋田 FM三重 FM香川など JFN系列)2007年5月22日放送
※研究成果の社会的還元としてのラジオ出演
2007年   CanCam独り勝ちに見る最強エビちゃんの作られ方
『サイゾー』2007年5月号掲載
※研究成果の社会的還元としての情報誌インタビュー記事
2007年   眉毛の太さと景気が連動!?
『L25』(リクルート)2007年4月6日号掲載
※研究成果の社会的還元としての情報誌インタビュー記事
2006年   Cuteness a Hot-Selling Commodity in Japan
Washington Post をはじめとしてAP経由にて全世界1500紙 2006年6月14日号掲載
※研究成果の社会的還元としてのAPインタビュー記事
2004年   クローズアップ マジック人気
『読売新聞』2004年12月11日号掲載
※研究成果の社会的還元としての全国紙インタビュー記事
2004年   The Cat's Whiskers of KAWAII
The Japan Times 2004年10月24日号掲載
※研究成果の社会的還元としての英字紙インタビュー記事
2004年   Japan's Pop Culture Exports
The Christian Science Monitor 2004年10月10日号掲載
※研究成果の社会的還元としての海外紙インタビュー記事
2004年   不思議ヒットを斬る マツケンサンバ
『日経トレンディ』2004年10月号掲載
※研究成果の社会的還元としての情報誌インタビュー記事

経歴

 
2014年
 - 
現在
甲南大学 文学部 教授
 
2012年
 - 
2014年
関西国際大学 副学長
 
2012年
 - 
2014年
関西国際大学 教授
 
2012年
 - 
2014年
学校法人濱名学院 理事
 
2009年
 - 
2012年
学校法人武蔵学園 理事
 
2009年
 - 
2012年
武蔵大学 社会学部長
 
2006年
 - 
2008年
武蔵大学 学長補佐
 
1998年
 - 
2012年
武蔵大学 社会学部 教授
 
1999年
 - 
2012年
立教大学 社会学部 非常勤講師
 
2001年
 - 
2003年
早稲田大学 政治経済学部 非常勤講師
 
1997年
 - 
1999年
聖心女子大学 文学部 非常勤講師
 
1995年
 - 
1998年
武蔵大学 人文学部 教授
 
1995年
 - 
1996年
カリフォルニア大学サンタバーバラ校 客員研究員
 
1991年
 - 
1995年
武蔵大学 人文学部 助教授
 
1991年
 - 
1993年
成城大学 文芸学部 非常勤講師
 
1989年
 - 
1991年
武蔵大学 人文学部 専任講師
 
1988年
 - 
1989年
武蔵大学 人文学部 非常勤講師
 
1988年
 - 
1989年
国際基督教大学 教養学部 専任助手
 
1984年
 - 
1988年
国際基督教大学 教養学部 非常勤助手
 

委員歴

 
2015年
 - 
現在
『新社会学研究』  編集同人
 
2010年
 - 
2013年
日本社会学会  『社会学評論』編集委員
 
2004年
 - 
2009年
日本社会学会  『社会学評論』専門委員
 
2003年
 - 
2006年
数理社会学会  ハンドブック編集委員
 
2002年
 - 
2006年
マスコミ学会  『マス・コミュニケーション研究』編集委員
 
2001年
 - 
2002年
マスコミ学会  理論部会委員
 

学歴

 
 
 - 
1992年
上智大学大学院 論文による学位取得 博士(社会学)
 
1985年
 - 
1988年
上智大学大学院 文学研究科博士後期課程 社会学専攻
 
1983年
 - 
1985年
上智大学大学院 文学研究科博士前期課程 社会学専攻
 
1978年
 - 
1982年
国際基督教大学 教養学部 人文科学科
 

受賞

 
1997年
島田一男賞(日本社会心理学会) 『メディアサイコロジー』
 

研究分野

 
 

Works

 
若年層女性のファッションとメイクに係わる全国調査
2012年 - 現在
女性ファッション誌の内容分析
2003年 - 現在
社会運動参加の持続と変動に係わる時系列分析
2015年 - 現在
政治的暴力と体制変動の時系列的分析
1984年 - 現在
首都圏における若者のファッションとメイクに係わる調査
2003年 - 2011年
首都圏における若者のポップメディア利用に関する調査
1999年 - 2002年
首都圏における若者の移動通信とネットワークに関する調査
1998年
首都圏における若者の写真シール利用とネットワークに関する調査
1997年
狭山丘陵における環境保護に関する調査
1991年 - 1992年
東京都港区三田・麻布十番における住民意識調査
1986年 - 1988年
愛知県における市民運動調査
1983年 - 1985年