村岡 功

J-GLOBALへ         更新日: 17/03/13 03:03
 
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研究者氏名
村岡 功
 
ムラオカ イサオ
eメール
imuraokawaseda.jp
所属
早稲田大学
部署
スポーツ科学学術院 スポーツ科学部
職名
教授
学位
博士(医学)(東京医科大学), 体育学修士
科研費研究者番号
80112712

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1973年
早稲田大学 教育学部 教育学科・体育学専修
 

受賞

 
2004年7月
第8回秩父宮記念スポーツ医・科学奨励賞
 

論文

 
ライフセーバーにおけるニーリングパドル動作中の上半身の筋活動
日本運動生理学雑誌   22(1) 1-10   2015年2月
Effect of head-up motion on stroke parameters and arm coordination of the front crawl in surf lifesevers
Gazzetta Medica Italiana Archivio per le Scienze Mediche   173(12) 621-627   2014年12月
ライフセーバーが行うヘッドアップスイムが手部の軌跡に与える影響について
日本運動生理学雑誌   20(2) 37-46   2013年10月
SUZUKI Katsuhiko, HASHIMOTO Hideki, HASHIMOTO Hideki, OH Taewoong, ISHIJIMA Toshimichi, MITSUDA Hiromichi, M. PEAKE Jonathan, SAKAMOTO Shizuo, MURAOKA Isao, HIGUCHI Mitsuru
J.Nur.Sci.Vitaminol.   59(3) 206-212   2013年7月
MA Jiameng, 柴田愛, 村岡功
体力科学   62(3) 215-221   2013年6月

書籍等出版物

 
新・スポーツ生理学
市村出版   2015年6月   
運動・からだ図解 筋肉・関節・骨の動きとしくみ(監修)
マイナビ   2014年10月   
スポーツ指導者に必要な生理学と運動生理学の知識
市村出版   2013年3月   
高等学校 保健体育
第一学習社   2012年3月   
教養としてのスポーツ科学−アクティヴ・ライフの創出をめざして−
大修館書店   2011年4月   

競争的資金等の研究課題

 
低酸素環境居住に関する研究
水素による酸化ストレスの軽減は持久的パフォーマンスを向上させるか
科学研究費助成事業(早稲田大学): 科学研究費助成事業(挑戦的萌芽研究)
座り過ぎの健康影響および決定要因の解明
科学研究費助成事業(早稲田大学): 科学研究費助成事業(基盤研究(A))
膝痛・腰痛高齢者に対する要介護予防のための水中運動プログラムの開発と評価
科学研究費助成事業(早稲田大学): 科学研究費助成事業(基盤研究(C))
老齢性筋萎縮におけるオートファジーの誘導と運動刺激の効果
科学研究費助成事業(早稲田大学): 科学研究費助成事業(若手研究(B))