大田 健


大田 健

J-GLOBALへ         更新日: 09/12/16 00:00
 
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研究者氏名
大田 健
 
オオタ ケン
所属
帝京大学
部署
医学部 医学科 内科学講座 呼吸器・アレルギー学
職名
教授
学位
博士(医学)(東京大学)

研究分野

 
 

委員歴

 
 
   
 
日本アレルギー学会  理事
 
 
   
 
日本呼吸器学会  理事
 
 
   
 
アメリカアレルギー喘息免疫学会  In Vitro Test委員
 
 
   
 
アメリカ胸部疾患学会  Membership Committee委員
 
 
   
 
日本サルコイドーシス学会  評議員
 

Misc

 
日本胸部疾患学会雑誌   27    1989年
ヒトIgE抗体産生の調節機構
   1993年
ウイルスの立場から-HCVに関する検討結果
日本胸部疾患学会雑誌(31巻増刊号32-35)      1993年
急性好酸球肺炎におけるサイトカインおよび化学伝達物質の検討
アレルギー   43(2-2) 392   1994年
特発性間質性肺炎におけるplatelet derived growth factor(PDGF)の役割
日本胸部疾患学会雑誌   32(増刊) 192   1994年

書籍等出版物

 
気管支喘息-重症喘息発作,難治性喘息
領域別症候群シリーズNo.3呼吸器症候群-関連呼吸器疾患を含めて(上巻)   1994年   
病態生理に対する基礎的研究の新展開-好酸球
呼吸器疾患-State of arts 1995-'98   1994年   
呼吸器疾患-放射性肺炎
内科治療ガイド94年版   1994年   
アレルギー性疾患の治療
アレルギー性疾患の臨床   1994年   
リモデリング
Medical Topics Series喘息'94   1994年   

Works

 
気管支ぜん息治療におけるステロイド療法の位置づけ
1991年
高令化に伴う諸給付等の在り方に関する研究
1991年
大都市の気管支ぜん息発症に影響を及ぼすサイトカインの役割に関する研究
1991年
特発性肺炎の病因をめぐって-ウイルスの立場について
1993年
病態生理-肺細胞とサイトカイン:動物モデル
1993年

競争的資金等の研究課題

 
気管支喘息における気道上皮細胞の役割
気道過敏性の発現機構
特発性間質性肺炎におけるウィルスとサイトカンの関与
喘息の発症及び悪化に関与する因子
気道のりモデリングに関与する細胞とサイトカイン