NIHEI Tomotaro

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Name
NIHEI Tomotaro
Affiliation
Kanagawa Dental College
Degree
Doctor (Dentistry)(Kanagawa Dental College)

Research Areas

 
 

Academic & Professional Experience

 
Sep 2005
 - 
Dec 2006
Ludwig-Maximilians-University of Munich
 
2004
   
 
- Division of Operative Dentistry and Endodontics,
 
1991
 - 
1998
Department of Restorative Dentistry,
 
1998
   
 
- Department of Operative Dentistry and Endodontics,
 
 
   
 
Instructor
 
 
   
 
Department of Oral Medicine, Kanagawa Dental College,
 
 
   
 
Kanagawa Dental College, Research Assistant
 
 
   
 
Kanagawa Dental College, Research Assistant
 

Education

 
 
 - 
1991
Faculty of Dentistry, Kanagawa Dental College
 

Published Papers

 
CAD/CAM冠用ハイブリッドレジンブロックとレジンセメントの接着におよぼす無機フィラー含有量とサンドブラスト処理の影響
亀山 祐佳, 大橋 桂, 和田 悠希, 青木 香[三宅], 二瓶 智太郎
接着歯学   37(1) 3-11   Apr 2019
本研究では、CAD/CAM冠用ハイブリッドレジンブロックのレジンセメントに対する引張接着強さについて比較、検討するために、市販されているレジンブロック8種類を用いて試料を作製し、室温1日保管群、37℃蒸留水中7日保管群および14日保管群、サーマルサイクルを10,000回負荷した群の4群に分け引張接着試験を行った。さらに、無機フィラー含有量および表面粗さを測定した。得られた値は、無機フィラー含有量の値については一元配置分散分析および多重比較検定(Tukey法)を行った。引張接着試験と表面粗さ...
亜鉛ガラス含有グラスアイオノマーセメントによる歯根象牙質脱灰抑制能
長谷川 晴彦, 椎谷 亨, 見明 康雄, 日高 恒輝, 國松 雄一, 石澤 将人, 二瓶 智太郎, 向井 義晴
日本歯科保存学雑誌   61(6) 361-367   Dec 2018
目的:本研究では象牙質の脱灰抑制能について、亜鉛・フッ化物・カルシウムを含有するガラスを用いて歯質保護を目的として新たに開発された亜鉛ガラス含有グラスアイオノマーセメントを、Transverse Microradiography(TMR)を用いて比較検討するとともに、電子線マイクロアナライザー(Electron Probe Micro Analyzer、以下、EPMA)にて象牙質に取り込まれた元素の分析を行った。材料と方法:実験群は、非処理群(以下、コントロール)、従来型グラスアイオノマー...
Okazaki T, Koizumi H, Nogawa H, Kodaira A, Nihei T, Matsumura H
Dental materials journal   37(3) 429-436   Jun 2018   [Refereed]
Nikaido T, Tagami J, Yatani H, Ohkubo C, Nihei T, Koizumi H, Maseki T, Nishiyama Y, Takigawa T, Tsubota Y
Dental materials journal   37(2) 192-196   Mar 2018   [Refereed]
Teranaka A, Tomiyama K, Ohashi K, Miyake K, Shimizu T, Hamada N, Mukai Y, Hirayama S, Nihei T
Journal of oral science   60(1) 129-136   Mar 2018   [Refereed]
CAD/CAM冠用ハイブリッドレジンブロックの物性に関する研究
亀山 祐佳, 大橋 桂, 山口 紘章, 三宅 香, 和田 悠希, 緑野 智康, 谷本 安浩, 寺中 文子, 岩井 啓寿, 平山 聡司, 二瓶 智太郎
日本歯科理工学会誌   36(6) 453-459   Nov 2017
本研究では、CAD/CAM冠用ハイブリッドレジンブロックの物性について比較、検討するために、市販されているレジンブロック8種類を用いて、2軸曲げ試験、2体摩耗試験およびダイナミック表面硬さ試験を行い、さらに無機フィラー含有量を測定した。2軸曲げ試験は、5℃と55℃の水槽に浸漬したサーマルストレスを8,000回負荷後の試験も行った。得られた値は、一元配置分散分析および多重比較検定(Tukey法)を行い、無機フィラー含有量との相関関係をPearsonの積率相関係数を用いて調べた。その結果、レジ...
新規シラン処理フィラー含有コンポジットレジンの象牙質接着能評価 異なる水中保存方法による長期耐久性の検討
田尻 裕子, 峯 篤史, 松本 真理子, 上村 明日香[川口], 東 真未, 中谷 早希, 三浦 治郎, 二瓶 智太郎, 矢谷 博文
接着歯学   35(1) 6-12   Apr 2017
3-(4-メタクリロイルオキシフェニル)プロピルトリメトキシシラン(p-MBS)によりシラン処理を行ったコンポジットレジンの象牙質に対する長期接着能を2種の水中保存方法にて評価した。ヒト抜去大臼歯象牙質面にトクヤマボンドフォースII(トクヤマデンタル)を塗布し光照射した。p-MBS処理を行った試作コンポジットレジン(p-MBS群)と従来型コンポジットレジン(γ-MPTS群)を築盛した試料を作製し、微小引張接着試験を行った。試料は保存方法の違いにより3群に分けた(24時間水中保存群、6ヵ月間...
CAD/CAM冠用レジンブロックに対するレジンセメントの接着耐久性について
山口 紘章, 亀山 祐佳, 三宅 香, 大橋 桂, 和田 悠希, 緑野 智康, 宮本 績輔, 二瓶 智太郎
接着歯学   34(4) 133-140   Dec 2016
本研究は、CAD/CAM冠用レジンブロックに対するレジンセメントの接着耐久性について検討した。実験に供したレジンブロックは6種とし、各社推奨通りに接着し、室温に1日保管した群、37℃水中に14日間保管した群、同28日間保管した群、および5℃と55℃の水槽に各40秒間浸漬したサーマルストレスを10,000回負荷した群に分けた。各保管後、引張接着試験を行い、また各レジンブロックの無機フィラー含有量の測定も行った。実験によって得られた値から平均値と標準偏差を求め、統計処理は一元配置分散分析および...
10種仮着用セメントの被膜厚さ、圧縮強さ、接着強さについて
緑野 智康, 大橋 桂, 山口 紘章, 濱野 奈穂, 鈴木 敏行, 井野 智, 木本 克彦, 二瓶 智太郎
日本補綴歯科学会誌   8(2) 192-199   Apr 2016
目的:近年の修復・補綴処置は、審美性を考慮してセラミックス材料が頻用されつつあり、最終補綴装置が装着されるまで暫間被覆冠は支台歯に維持されることが重要である。今回10種の仮着用セメントの性能について比較および評価した。材料および方法:今回供じた仮着用セメントは、レジン系として4種類、酸化亜鉛系として2種類、カルボキシレート系として2種類、グラスアイオノマー系として2種類、計10種類の仮着用セメントを供し、被膜厚さ、接着強さ、および圧縮強さの測定を行い、統計処理は、Post-Hoc Tuke...
Nihei T
Journal of oral science   58(2) 151-155   2016   [Refereed]
Tomiyama K, Mukai Y, Saito M, Watanabe K, Kumada H, Nihei T, Hamada N, Teranaka T
BioMed research international   2016 5730748   2016   [Refereed]
Shiiya T, Tomiyama K, Iizuka J, Hasegawa H, Kuramochi E, Fujino F, Ohashi K, Nihei T, Teranaka T, Mukai Y
Dental materials journal   35(1) 70-75   2016   [Refereed]
フロアブルコンポジットレジンの着色性
原 健一郎, 大橋 桂, 二瓶 智太郎
神奈川歯学   50(1) 9-19   Jun 2015
フロアブルレジンの光重合後の研磨操作に着目し、研磨の有無による長期着色性を検討した。市販フロアブルレジンとペーストタイプレジンの計5種とし、緑茶抽出液に28日まで浸漬した後の着色性を色彩色差計により測定を行った。その結果、フロアブルレジンはペーストタイプレジンと同様に光重合後に表層に未重合層が存在することから、研磨操作により長期間において着色が抑えられることが示唆された。(著者抄録)
各種修復材料の表面粗さと表面自由エネルギーとの関連性
芹田 枝里, 寺中 文子, 大橋 桂, 三宅 香, 清水 統太, 原 健一郎, 山口 紘章, 押川 亮宏, 二瓶 智太郎
神奈川歯学   50(1) 20-28   Jun 2015
本研究では、口腔内修復物材料の表面粗さを変えて表面自由エネルギーを測定した。その結果、材料により表面粗さと表面自由エネルギーは異なることが分かった。また鏡面研磨を行っても50mN/mを大きく下回ることはなく、プラークの付着抑制を期待するには何らかの表面処理により表面自由エネルギーを低下させる必要性が示唆された。(著者抄録)
疎水性シランカップリング剤による接着耐久性の効果 各種芳香族基の効果
緑野 智康, 大橋 崇明, 三宅 香, 大橋 桂, 山口 紘章, 向井 義晴, 鈴木 敏行, 井野 智, 二瓶 智太郎
神奈川歯学   50(1) 29-36   Jun 2015
疎水性シランの芳香族基がシラン処理層の耐水性に有効か解明するために、3-メタクリロイルオキシプロピルトリメトキシシラン(3-MPS)に対して芳香族系トリメトキシシラン(P-Silane)およびフェニルトリメトキシシラン(PTS)を任意の濃度にて混合し、それぞれの接着耐久性を検討したが、確実な接着耐久性の向上には分子構造上、加水分解性基を有する疎水性シランを用いることが必要であると示唆された。(著者抄録)
ワンステップ研磨材によるコンポジットレジンの表面性状
芹田 枝里, 大橋 桂, 二瓶 智太郎
日本歯科保存学雑誌   57(6) 510-518   Dec 2014
目的:コンポジットレジン修復は,材料の機械的性質の向上,接着システムの向上,患者の審美的要求により,前歯や臼歯を問わず幅広く臨床に応用されている.コンポジットレジンの研磨後の表面性状は,材料の臨床的予後や審美性に重要であることが知られている.この研究の目的は,4種類のコンポジットレジンと4種類のワンステップ研磨材を用いて研磨した表面の,表面粗さ(Ra)と光沢度を評価することである.材料および方法:実験に供試したコンポジットレジンは,クリアフィルマジェスティES-2(CME:クラレノリタケデ...
Effect of the coating material on root dentin remineralization in vitro.
Shiiya T, Tomiyama K, Iizuka J, Hasegawa H, Kuramochi E, Fujino F, Ohashi K, Nihei T, Teranaka T, Mukai Y
American journal of dentistry   27(5) 258-262   Oct 2014   [Refereed]
第4級アンモニウム塩をもつ新規抗菌性シランカップリング剤の口腔微生物に対する抗菌活性
三宅 香, 熊田 秀文, 二瓶 智太郎, 大橋 桂, 清水 統太, 好野 則夫, 浜田 信城, 寺中 敏夫
日本歯科保存学雑誌   56(5) 461-467   Oct 2013
目的:超高齢社会への進展に伴い,高齢者の口腔粘膜疾患の予防および治療法が重要視されている.そのなかでも高齢者に増加傾向のある口腔カンジダ症は,基礎疾患や免疫不全の患者における誤嚥性肺炎の誘発率が高く,直接死につながる疾患として歯科領域の急務の対策課題である.そこでわれわれは,義歯などの技工物表面に発症するカンジダ症を含む口腔感染症の予防および治療対策として,材料表面への抗菌性の付与を目的とした第4級アンモニウム塩の構造を有する新規の抗菌性シランカップリング剤N-allyl-N-decyl-...
疎水性基含有シランカップリング剤の細胞毒性
大橋 桂, 二瓶 智太郎, 三宅 香, 清水 統太, 寺中 文子, 芹田 枝里, 原 健一郎, 近藤 行成, 好野 則夫, 寺中 敏夫
日本歯科保存学雑誌   56(1) 25-30   Feb 2013
目的:われわれはシランカップリング層の耐水性を向上させるために,疎水性基を有するシランカップリング剤を合成・開発し,一般的に使用されている3-methacryloyloxypropyltrimethoxysilane(3-MPS)単独処理に比較して,長期水中保管後の接着強さが有意に低下しないことを報告してきた.本研究では,疎水性基を有するシランカップリング剤nonafluorohexyltrimethoxysilane(4F),および3-(4-methacryloyloxyphenyl)p...
Effect of enamel surface modification by novel aqueous phosphate-type fluoride surfactants.
Nihei T, Omoto N, Ohashi K, Kondo Y, Yoshino N, Teranaka T
Dental materials journal   32(1) 83-87   2013   [Refereed]
重合性基を有しフルオロアルキル基とベンゼン環を導入した新規シランカップリング剤の合成と接着耐水性効果
清水 統太, 二瓶 智太郎, 倉田 茂昭, 大橋 桂, 近藤 行成, 好野 則夫, 寺中 敏夫
日本歯科保存学雑誌   54(3) 177-186   Jun 2011
本研究の目的は,シランカップリング剤の耐水性向上を図るため,重合性基のメタクリロイル基とトリメトキシシリル基との間にフルオロアルキル基とベンゼン環を導入した新規シランカップリング剤を合成し,本剤で表面処理したガラス面とコンポジットレジンの接着強さから接着耐水性について検討することである.2,2-bis(4-hydroxyphenyl)hexafluoropropaneを出発原料として,無色透明な3-{4-[di(trifluoromethyl)-4'-methacryloyloxyphen...
Nihei T, Kurata S, Ohashi K, Umemoto K and Teranaka T
Dental Materials Journal   30(2) 212-215   Mar 2011   [Refereed]
歯面改質剤の細胞毒性
森 梨江, 大橋 桂, 二瓶 智太郎, 近藤 行成, 好野 則夫, 寺中 敏夫
日本歯科保存学雑誌   53(3) 238-243   Jun 2010
本研究室では,細菌性プラークの付着,形成ならびに脱灰を抑制し,齲蝕および歯周疾患を予防することを目的として歯面改質剤を開発,研究を進めてきた.これまでに,長いフッ化炭素鎖をもつシランカップリング剤1H,1H,2H,2H-henicosafluorododecyltriisocyanatosilane(10F2S-3I),リン酸エステル塩型ハイブリッド界面活性剤sodium 1-(4-heptadecafluorooctyl-phenyl)hexylphenylphosphate(FH5),...
シランカップリング剤への酸触媒添加と接着までの経過時間がレジン接着に及ぼす影響
山口 真一郎, 二瓶 智太郎, 大橋 桂, 倉田 茂昭, 近藤 行成, 好野 則夫
日本歯科保存学雑誌   53(3) 320-329   Jun 2010
シランカップリング剤の反応機構は複雑で,種々の要因に影響される.本研究の目的は,4種のシランカップリング剤を用い,酸触媒添加と,処理後コンポジットレジン接着までの経過時間が引張接着強さに及ぼす影響について検討することである.3-メタクリロイルオキシプロピルトリメトキシシラン(3-MPS),ノナフルオロヘキシルトリメトキシシラン(4F)と3-MPSとの混合シラン(4F/3-MPS),3-{[1'-(ペルフルオロ-3-メチルブチル)メチル-2'-(メタクリロイルオキシ)]エトキシ}プロピルトリ...
ハイドロキシアパタイトに対する新規リン酸エステル塩型ハイブリッド界面活性剤の改質効果
森 梨江, 二瓶 智太郎, 大橋 桂, 倉田 茂昭, 近藤 行成, 好野 則夫, 寺中 敏夫
日本歯科保存学雑誌   53(2) 182-190   Apr 2010
水に易溶性で歯磨剤に添加可能な1分子内にカルシウムと結合するリン酸エステル塩基と,フッ化炭素鎖および炭化水素鎖を有するハイブリッド界面活性剤であるsodium phenyl 1-[(4-perfluorohexyl)phenyl]-1-hexylphosphate(F6H5OP)を新規に合成した.F6H5OPで処理したハイドロキシアパタイト焼結体(HAP pellet)ならびにハイドロキシアパタイト粉末(HAP powder)を用い,表面自由エネルギーおよびタンパク質の吸着抑制能を測定し,...
シランカップリング処理時の添加触媒の違いとその濃度による効果
大橋 桂, 二瓶 智太郎, 森 梨江, 倉田 茂昭, 楳本 貢三, 寺中 敏夫
日本歯科保存学雑誌   52(2) 161-167   Apr 2009
マトリックスレジン/シリカフィラー界面の接着強さを調べる目的で,3-メタクリロイルオキシプロピルトリメトキシシラン(3-MPS)を用いて酢酸,リン酸およびアンモニア水を触媒として加えた後の処理効果を検討した.3-MPSを50mmol/lエタノール溶液に調製し,種々の濃度に調製した各触媒を添加後,ガラス表面を処理し,コンポジットレジンを接着した際の引張接着強さおよび処理面に対する混合レジンモノマー(50%Bis-GMA,50%TEGDMA)の接触角を測定した.その結果,5.0vol%リン酸お...
Nihei T, Dabanoglu A, Teranaka T, Kurata S, Ohashi K, Kondo Y, Yoshino N, Hichel R and Kunzelmann KH
Dental Materials   24(6) 760-764   Jun 2008   [Refereed]
Nakajima K, Nakamaura K, Kondo Y, Saito M, Ohashi K, NIHEI T, Teranaka T and Yoshino N
Colloids and Surfaces B: Biointerfaces   66(1) 71-76   Jan 2008   [Refereed]
大橋 桂, 二瓶 智太郎, 鈴木 敏行, 倉田 茂昭, 楳本 貢三, 寺中 敏夫
歯科材料・器械   26(3) 274-278   May 2007
マトリックスレジン/シリカフィラー界面のシラン処理層の接着耐水性を調べる目的で、1-メタクリロイルオキシメチルトリメトキシシラン(1-MMS)、3-アクリロイルオキシプロピルトリメトキシシラン(3-APS)、N,N-ビス(トリメトキシシリルプロピル)-メタクリル酸アミド(MBPS)、そして比較として3-メタクリロイルオキシプロピルトリメトキシシラン(3-MPS)を用いて処理効果を検討した。各シランの50mmol/lエタノール溶液でガラス表面をシラン処理し、コンポジットレジンの引張接着強さを...
Enhanced Hydrolytic Stability of Dental Composites by Use of Fluoralkyltrimethoxysilanes
Jounal of Dental Research   81(7), 482-486    2002

Misc

 
大規模災害時における唾液を用いた災害関連死疾患のリスク評価法 歯科医師の新しい災害時の役割の可能性
李 昌一, 小松 知子, 赤崎 さとみ, 山本 伊佐夫, 大平 寛, 木本 一成, 二瓶 智太郎, 山田 良広, 平山 暁, 佐藤 圭創, 片山 幸太郎, 槻木 恵一
歯科薬物療法   38(2) 150-150   Mar 2019
歯質接着のいまを知るための8つのトピック
二瓶 智太郎
歯界展望   132(6) 1230-1237   Dec 2018
【CAD/CAMレジン冠 失敗しない保険治療のために押さえておきたいポイント】CAD/CAMレジン冠ブロックの材料評価
二瓶 智太郎
日本歯科評論   (増刊2018) 36-43   Oct 2018
【CAD/CAMレジン冠 失敗しない保険治療のために押さえておきたいポイント】CAD/CAMレジン冠の内面への接着
二瓶 智太郎
日本歯科評論   (増刊2018) 44-49   Oct 2018
【もう悩まない!時代が求める接着臨床】 (第5章)臨床のヒント 接着阻害因子
二瓶 智太郎
DENTAL DIAMOND   43(10) 137-139   Jul 2018

Research Grants & Projects

 
Surface modification of tooth and dental materials
Project Year: 1993