林 彬

J-GLOBALへ         更新日: 13/11/26 09:48
 
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研究者氏名
林 彬
 
ハヤシ アキラ
学位
工学博士(ハワイ大学), 工学修士(ミネソタ大学)

研究分野

 
 

経歴

 
 
   
 
金沢工業大学 工学部 電子情報通信工学科 教授
 
1964年
 - 
1970年
 (株)東芝,中央研究所 研究員
 
1970年
 - 
2004年
 金沢工業大学 講師,助教授,教授
 
1980年
   
 
 ハワイ大学 客員研究員
 
1981年
   
 
 ベル研究所 客員研究員
 

学歴

 
 
 - 
1976年
ハワイ大学大学院 工学研究科 電気工学
 
 
 - 
1973年
ミネソタ大学大学院 工学研究科 電気工学
 
 
 - 
1964年
金沢大学 工学部 電気工学
 

委員歴

 
2004年
   
 
電子情報通信学会  情報セキュリティ研究専門委員会委員長
 

Misc

 
コンケーブスピーカシステム
厨川 守、林 彬、牧野 進一、小野 克巳
東芝レビュー   25(4) 446-450
19700400
MOSFETのフリッカ雑音
林 彬
金沢工業大学研究紀要 A   (5) 45-59
19751000
差分パルス符号変調の解析
林 彬
金沢工業大学研究紀要 A   (5) 29-43
19751000
飽和積分器をもつデルタ変調器の解析
林 彬
電子通信学会論分誌   60(10) 988-990
19771000
差分PCMの新しい厳密解析-独立系列入力の場合
林 彬
電子通信学会論文誌   61(1) 65-70
19780100

書籍等出版物

 
数理情報科学事典
19951100
改訂 電子情報通信用語辞典 (電子情報通信学会編、分担執筆)
コロナ社   
19990700

講演・口頭発表等

 
独立過程の予測符号化方式
電子通信学会技術研究報告   1977年   
ポアソン系列のデルタ変調
電子通信学会総合全国大会   1978年   
デルタ変調方式における伝送誤りの影響
電子通信学会技術研究報告CS   1978年   
適応PCMの解析
電子通信学会技術研究報告CS   1978年   
非ガウス性自己回帰過程の発生とその符号化
電子通信学会技術研究報告CS   1979年   

Works

 
公開鍵生成装置、暗号化装置および復号装置 特願2000-335953
20001100

競争的資金等の研究課題

 
公開鍵暗号の研究
研究期間: 1985年   
電子透かしの研究
研究期間: 2000年   

特許

 
剰余算装置、情報処理装置及び剰余算方法 出願番号:特許出願平9-56495 公開番号:特許公開平10-254683
楕円曲線整数倍演算装置、ならびにその装置を利用可能な鍵生成装置、暗号化装置および復号装置
暗号鍵装置、およびその装置を利用可能な暗号化装置ならびに復号装置
特許第特願2009-105254、特開2010-256549号
鍵生成装置、およびその装置を利用可能な暗号化置ならびに復号装置
特許第特願2009-179664 特開2011-33809号