嶺 秀樹

J-GLOBALへ         更新日: 14/11/29 23:51
 
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研究者氏名
嶺 秀樹
 
ミネ ヒデキ
所属
関西学院大学
部署
文学部 文化歴史学科
職名
教授
学位
文学修士(京都大学大学院文学研究科), 哲学博士(テュービンゲン大学(ドイツ))

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1979年
京都大学 文学研究科 西洋哲学史
 
 
 - 
1983年
テュービンゲン大学  哲学
 
 
 - 
1974年
京都大学 文学部 哲学科
 

委員歴

 
2003年
 - 
2013年
関西哲学会  委員
 

Misc

 
根源悪と人間の自由-カントとシェリングー
哲学(日本哲学会)   9    1979年
後期シェリングの思索のモチーフ
理想社
理想   632    1986年
認識と美-カントの美的判断力の分析-
哲学年報   20    1986年
和辻とハイデッガー
関西学院大学文学部60周年記念論文集      1994年
歴史と解釈
哲学年報(関西学院大学)   (32)    1999年

書籍等出版物

 
西田哲学と田辺哲学の対立
嶺 秀樹
ミネルヴァ書房   2012年9月   
『存在と無のはざまで - ハイデッガーと形而上学』
ミネルヴァ書房   1991年   
ニーチェとディルタイ - 生と歴史、『世紀末は動く』(久山、常俊、丹治編)P.15-16,37-56
松籟社   1995年   
解釈学と日本の哲学、『知の座標軸-日本における哲学の形成とその可能性』P.152-178
晃洋書房   2000年   
『ハイデッガーと日本の哲学』
ミネルヴァ書房   2002年   

競争的資金等の研究課題

 
現象学、解釈学、日本の哲学
その他の研究制度