寺内 暉

J-GLOBALへ         更新日: 13/01/18 17:11
 
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研究者氏名
寺内 暉
 
テラウチ ヒカル
学位
理学博士(関西学院大学), 理学修士(関西学院大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
 
   
 
関西学院大学 理工学部 物理学科 教授
 

学歴

 
 
 - 
1970年
関西学院大学 理学研究科 物理学
 
 
 - 
1965年
関西学院大学 理学部 物理学
 

委員歴

 
1998年
   
 
日本結晶学会  評議員
 
1992年
   
 
日本放射光学会  評議員
 

Misc

 
固体の構造化学における最近の話題「強誘電体」
寺内暉
化学増刊   35 148-161   1968年
X線による構造相転移の研究
寺内暉
固体物理   16 129-140   1981年
寺内暉
日本結晶学会誌   23 1-11   1981年
寺内暉・飯田敏
日本結晶学会誌   24 226-231   1982年
EXAFS, SAXSによるアモルファス物質の研究
寺内暉
固体物理   18 134-143   1983年

書籍等出版物

 
村山洋一監修:最新薄膜作製・加工・評価技術   (分担執筆) 第10章 「薄膜の構造解析」
トリケップス   1986年   
寺内暉:物質の構造とゆらぎ
丸善   1987年   
高良和武編:X線回折、   (分担執筆) 第15章 「相転移」
共立出版   1988年   
江崎玲於奈監修:超格子へテロ構造、   (分担執筆) 第8章 「構造評価」
工業調査会   1988年   
日本学術振興会編:液晶辞典、   (分担執筆)
培風館   1989年   

競争的資金等の研究課題

 
誘電体単結晶のガラス転移
人工格子の構造と物性
分子性結晶の相転移