三宅 晋司


三宅 晋司

J-GLOBALへ         更新日: 18/10/17 14:32
 
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研究者氏名
三宅 晋司
 
ミヤケ シンジ
URL
http://pie-iea.org/myk
所属
産業医科大学
部署
産業保健学部 安全衛生マネジメント学講座
職名
教授
学位
学術博士(北海道大学), 学術修士

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

委員歴

 
2012年6月
 - 
2018年6月
日本人間工学会  理事(財務)
 
2004年
 - 
2006年
Psychophysiology in Ergonomics  President
 

論文

 
三宅 晋司
人間工学   44(6) 311-316   2008年   [査読有り]
癒しの環境 快適性を求めて
三宅晋司
臨牀看護   32(1) 1-8   2006年
三宅晋司
生理心理学と精神生理学   24(1) 37-47   2006年
生理指標と主観指標の統合による多変量ワークロード評価
40 233-238   2001年
快適研究とワークロード研究の接点
日本生理人類学会誌   5(特別号(2)) 114-115   2000年
フィトンチッドの生体影響
産業衛生学雑誌   42(臨時増刊) 687   2000年
三宅 晋司
人間工学   35 270-271   1999年
三宅 晋司, 佐藤 望, 赤津 順一, 神代 雅晴, 松本 一弥
人間工学   32(5) 239-249   1996年
三宅 晋司, 神代 雅晴
人間工学   29(6) 399-408   1993年
人間工学   27(1)    1991年
脳波α波の包絡線解析
脳波と筋電図   13(4)    1985年
三宅 晋司, 田中 豪一, 斎藤 和雄
日本衛生学雑誌   39(2) 523-534   1984年

書籍等出版物

 
-商品開発・評価のための-『生理計測とデータ解析ノウハウ』 ~生理指標の特徴,測り方,実験計画,データの解釈・評価方法~
三宅 晋司 (担当:編者)
エヌ・ティー・エス   2017年   
快適工学
泉文堂   1994年   
変化する環境と健康
三共出版   2007年   

担当経験のある科目

 
 

Works

 
職場における脱疲労に関する人間工学的研究-マクロ人間工学に関する文献的研究-
1990年
寝室における最適温度制御に関する研究
1993年
ワークロードの評価手法の検証
1994年 - 1997年
高齢労働者の安全と健康に配慮した作業負荷の評価基準の開発に関する調査研究
2001年
作業負担管理指標の活用に関する調査研究
2002年
マイナスイオンの生体影響
2001年 - 2002年
疲労とワークロード評価
2002年
室内環境質の知的生産性に及ぼす影響
2002年
異なる難易度の精神作業に対する生体反応およびその再現性に関する検討
2005年
アルコールの生体影響に関する研究
2007年
ドライバ状態推定指標化に関する研究
2009年
医療従事者のストレスと疲労調査:発話音声分析ソフトウェアの機能検証
2010年
快適睡眠環境に関する研究
2011年
適量の飲酒によるポジティブ効果の検証に関する研究
2013年

競争的資金等の研究課題

 
生体情報にもとづく飲酒状態判定システムの開発
財団法人北九州産業学術推進機構産学連携センター: マッチングファンド
研究期間: 2007年       代表者: 三宅 晋司
メンタルワークロードの心理生理学的研究
科学研究費
研究期間: 1999年 - 2000年    代表者: 三宅晋司
ワークロードの多角的評価に関する研究
科学研究費
研究期間: 1994年 - 1995年    代表者: 三宅 晋司