儘田 徹

J-GLOBALへ         更新日: 10/11/11 00:00
 
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研究者氏名
儘田 徹
 
ママダ トオル
所属
愛知県立大学
部署
看護学部
職名
教授
学位
社会学修士(慶應義塾大学)

研究分野

 
 

経歴

 
1989年
 - 
1991年
福島女子短期大学 専任講師
 
1991年
 - 
1995年
福島女子短期大学 助教授
 
1995年
 - 
2003年
愛知県立看護大学 助教授
 

学歴

 
 
 - 
1985年
慶應義塾大学 社会学研究科 社会学
 
 
 - 
1980年
慶應義塾大学 法学部 政治学科
 

Misc

 
「客観性」再考-「現象学」的「客観性」論からみたマックス・ウェ-バ-の「客観性」概念-
儘田 徹
慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要   23 31-38   1983年
社会科学と現象学-社会科学に対する現家学の意義をめぐって-
儘田 徹
社会学評論   36(1) 90-102   1985年
「動機理論」をめぐって
儘田 徹
哲学   80 107-125   1985年
社会学史研究と社会学史観-アンソニー・ギデンズの所論の射程-
儘田 徹
社会学史研究   8 69-83   1986年
社会学の社会的影響力-デュルケム社会学をめぐる覚書-
儘田 徹
福島女子短期大学研究紀要   20 69-77   1990年

書籍等出版物

 
日常生活と社会理論-社会学の視点-(共著)
慶應通信   1987年   
ささえあい・つながりあいを生きる(共著)
中央法規出版   1996年   
ソシオロジカル・イマジネーション-問いかけとしての社会学-(共著)
八千代出版   1997年   
グローバリゼーションと家族・コミュニティ(共著)
文化書房博文社   2002年   
社会学の饗宴Ⅱ 逍遙する記憶-旅と里程標-(共著)
三和書籍   2007年   

競争的資金等の研究課題

 
社会調査方法論
ジェンダーと健康