丸山 仁司

J-GLOBALへ         更新日: 19/05/30 11:31
 
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研究者氏名
丸山 仁司
 
マルヤマ ヒトシ
所属
国際医療福祉大学
部署
大学院 医療福祉学研究科
職名
教授
学位
医学博士, 工学修士

研究分野

 
 

論文

 
Han H, Kaneko J, Kim M, Ishizaka M, Kubo A, Maruyama H
Journal of physical therapy science   30(6) 794-799   2018年6月   [査読有り]
Aye T, Kuramoto-Ahuja T, Sato T, Sadakiyo K, Watanabe M, Maruyama H
Journal of physical therapy science   30(5) 711-715   2018年5月   [査読有り]
Liu H, Guo S, Liu H, Zhang H, Chen S, Kuramoto-Ahuja T, Sato T, Kaneko J, Onoda K, Maruyama H
Journal of physical therapy science   30(4) 586-589   2018年4月   [査読有り]
Aye T, Oo KS, Khin MT, Kuramoto-Ahuja T, Maruyama H
Journal of physical therapy science   29(10) 1726-1731   2017年10月   [査読有り]
Aye T, Oo KS, Khin MT, Kuramoto-Ahuja T, Maruyama H
Journal of physical therapy science   29(10) 1772-1778   2017年10月   [査読有り]

Misc

 
マトリックスメタロプロテアーゼの廃用性筋萎縮と再荷重過程における動態
相原 正博, 廣瀬 昇, 斉藤 史明, 丸山 仁司, 萩原 宏毅
日本筋学会学術集会プログラム・抄録集   4回 141-141   2018年8月
記述試験における自己予想得点と採点得点との関係 成績に着目して
小野田 公, 屋嘉比 章紘, 久保 晃, 丸山 仁司
理学療法科学   33(特別号5) 10-10   2018年6月
廃用性筋萎縮モデルマウスにおけるマイオカインとマトリックスメタロプロテアーゼの変動
相原 正博, 斉藤 史明, 丸山 仁司, 萩原 宏毅
理学療法科学   33(特別号5) 14-14   2018年6月
腕の大振り歩行が歩行中の重心動揺・歩行速度に及ぼす影響
大澤 はるか, 丸山 仁司, 渡邉 観世子
理学療法科学   33(特別号5) 13-13   2018年6月
足趾踵荷重位での立位姿勢保持課題が姿勢制御機能に与える影響
佐野 徳雄, 昇 寛, 中山 彰博, 嶋田 裕司, 丸山 仁司
理学療法科学   33(3) 379-383   2018年6月
[目的]足趾踵荷重位での立位姿勢保持課題が、姿勢制御機能に与える影響を明らかにすることを目的とした。[対象と方法]対象は健常成人54名とし、介入群とコントロール群に27名ずつ振り分けた。運動課題は足趾踵荷重位での立位姿勢保持とし、週3回の介入を3週間継続して実施した。[結果]実効値面積、動揺中心偏位y座標、姿勢安定度評価指標、前方重心偏位時の動揺中心偏位y座標、非利き足の足趾把持筋力、Functional reach testの測定結果に介入前後で交互作用が認められた。[結語]足趾踵荷重位...

書籍等出版物

 
臨床理学療法マニュアル
南江堂   1996年   
理学療法士・作業療法士のための生理学
広川書店   1997年   
PTのための臨床運動学
アイベック   1997年   
歩行分析
理学療法ハンドブック   2000年   

Works

 
歩行分析

競争的資金等の研究課題

 
運動機能に関する研究